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<新聞雑誌記事><記事 タイトル="" サブタイトル="" 文献="1" 人物="ゴミ・省資源" 年月日="2006/09/20(Wed)" 連続="4" 画像="" 横サイズ="6" 移動="1" リンク名="消費しない生活を" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">&lt;table&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;font size=4&gt;&lt;a href=../&gt;&lt;font color=green&gt;Home&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/td&gt;&lt;td&gt;&lt;FORM ACTION=&quot;search.cgi&quot; METHOD=&quot;POST&quot;&gt;&lt;input type=&quot;submit&quot; value=&quot;えころじーmikko内検索&quot;&gt;&lt;/FORM&gt;&lt;/td&gt;&lt;td&gt;&lt;FORM ACTION=&quot;hyoji2.cgi&quot; METHOD=&quot;POST&quot;&gt;&lt;INPUT TYPE=&quot;hidden&quot; NAME=&quot;mark&quot; VALUE=&quot;mark&quot;&gt;&lt;INPUT TYPE=&quot;submit&quot; value=&quot;Mark&quot;&gt;&lt;/FORM&gt;&lt;/td&gt;&lt;td&gt;&lt;font color=green size=2&gt;Markボタンは管理者用です&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=eco_watashitati.xml&gt;私たちにできること&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;┌────┬────┬──┴──┬─────┬────┐&lt;br/&gt;&lt;a href=eco_gairon.xml&gt;概　論&lt;/a&gt;　&lt;a href=eco_seibutsu.xml&gt;生物への影響&lt;/a&gt;　&lt;a href=eco_osen.xml&gt;汚　染&lt;/a&gt;　&lt;b&gt;ゴミ・省資源&lt;/b&gt;　&lt;a href=eco_shoene.xml&gt;省エネ・温暖化&lt;/a&gt;　&lt;a href=eco_genshiryoku.xml&gt;原子力&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;　　　　　　　　　┌───────┴───────┐&lt;br/&gt;　　　　　　　　&lt;a href=eco_shoshigen_recycle.xml&gt;リサイクル&lt;/a&gt;　&lt;a href=eco_shoshigen_shobun.xml&gt;ゴミ処分&lt;/a&gt;　&lt;a href=eco_shoshigen_chiiki.xml&gt;地域の取り組み&lt;/a&gt;</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="" 文献="1" 人物="省資源" 年月日="2007/02/16(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="5" 移動="2" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源" サブタイトル="折込広告" 文献="1" 人物="" 年月日="94-10-3" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="5" リンク名="メモ" リンク="" コメント="立木1880本分" ジャンプ="eco_shoshigen">一家庭に届く新聞の折込広告は月平均３`である。市内９万４千世帯に換算すると２８万２千キロに上り、これに必要な原材料の木立は１８８０本。</記事>
<記事 タイトル="省資源" サブタイトル="環境偽装についての考察…企業イメージの偽装" 文献="1" 人物="" 年月日="2008/04/21(Mon)00:44" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="4" リンク名="参考：http://www.yasuienv.net/StopCheating.htm" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">「市民のための環境学ガイド」より&lt;br/&gt;________________&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; 　　環境偽装の再発を防止できるか　04.06.2008&lt;br/&gt;　　　　　&lt;br/&gt;2008年１月に発覚した古紙偽装&lt;br/&gt;　　　その後、再生プラスチック偽装も&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;エコマークというものがあるけど、メーカーははたしてその環境ラベルの基準を守っているのか&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;測定できるものであれば、仕様に合わないとクレームを出すことも可能だけど、環境性能は製品そのものの性能と違って、別のスペックだともいえるので、その測定方法についても確立した方法は無い。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;環境ラベルには３種類ある&lt;br/&gt;タイプT…エコマーク　公的な基準&lt;br/&gt;タイプU…自主ラベル　性善説に立脚&lt;br/&gt;タイプV…ライフサイクルアセスメントのデータを開示するもの&lt;br/&gt;　　　　　一定の基準もあるが、その基準を守っているかどうか、その企業のみぞ知る。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ライフサイクルアセスメント（ＬＣＡ）のデータは疑問に思う場合もある。&lt;br/&gt;古紙偽装に関して、さまざまなＬＣＡデータがある&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ＬＣＡがきちんと行われているかどうか、これを実証するのはかなり難しい&lt;br/&gt;ＬＣＡのデータに作為的な操作を行うことが十分に考えられること。&lt;br/&gt;使用エネルギーなどのデータは、そもそもデータを取ることが難しい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;犯罪には動機がある&lt;br/&gt;古紙偽装、再生プラスチック偽装に犯罪の動機があるか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;コスト低減が目的の偽装ではなく、仕様を満たすことができないという技術的な問題をクリアーするために偽装をやらざるを得なかった、と言っていた&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;実は、古紙偽装の場合には、そうではないことが明らか。&lt;br/&gt;一方、再生プラスチック偽装の場合には、コストは確かに無関係かもしれない。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;その違いは、再生材料の市場の構造が違うことから発生する。&lt;br/&gt;古紙の場合は、古紙市場がある。&lt;br/&gt;一方、再生プラスチックの市場は、容リ法からの廃プラだと、処理費用を取って処理しているが、プラスチック成形をやっている企業からみると、再生プラスチックは、廃プラではなく、樹脂ペレットという形で入手することになる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;製紙業界は、古紙を市場から買い込む。再生パルプを買い込むことは例外的。&lt;br/&gt;すなわち、古紙を古紙パルプにすることも自らの工場内で行っている。そのプロセスは一般には、水への分散（まあ溶かすこと）、不純物の除去、脱墨、漂白、場合によるとパルプを叩くなどの処理、短いパルプの除去、といったプロセスを経て、紙漉きを行う。ということは、どのような品質の古紙を買い込むかによって、工場内で行うプロセスのコストが決まる。&lt;br/&gt;質の悪い古紙を買い込めば、それなりに手間がかかるし、薬品類も大量に使うことになる。&lt;br/&gt;高級な古紙を買い込めば、いくらでも良質な再生紙を作ることはできる。&lt;br/&gt;たとえば、牛乳パックになっている紙繊維は最高品質ですからね。もっとも表面コーティングをしているポリエチレン膜を取り除くのが面倒ですが。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;古紙偽装はコストの問題ではないといことはあり得ない。&lt;br/&gt;いかに中国が高い値段で古紙を持っていてしまっても、それ以上の金額を払えば、良質な古紙を購入することは可能だったはず。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;バブル経済がはじけてから、日本はデフレ社会が継続していた。今年の４月になって、国際的な価格高騰、特に、穀物などが高くなったために、さまざまな食料品が値上がりになった。しかし、デフレによって低下した価格の調整段階に入っただけだと見ることもできる。また海外での価格はすでに非常に高くなっているから、多少値上がりしても、日本という国は品物の価格が安い国だとも言える。要するに、これまでのデフレ社会では、紙の値段を上げることは不可能だと考えられてきた。また日本という狭い地域に多数の企業が潰れることもなく共存しているのが日本という国。したがって、価格競争がきわめて厳しい国ではあった。ということで、価格転嫁などを考えない業界としては、古紙原料の高騰という事態を認めることすらできなかったと言うべきだろう。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;製紙業界は、しばらく前までは、熱帯林を消滅させている張本人という濡れ衣を着せられて苦労していますよね。そして、自らの手で植林もしている優良企業という、今となっては仮面としか思えないが、そんな態度をとり続けてきた。&lt;br/&gt;しかし、中国などには、北欧からの最新鋭の製紙装置が入って、製造の原単位でも、日本の製紙業界は世界トップとは言い難い状況になってしまった。そのため、廃タイヤや廃木材を買い集めて、カーボンニュートラルの燃料だとして、ＬＣＡデータの改善を目指して努力していた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そんな細かい努力を一気に無に帰したのが、古紙価格の暴騰ということだったのだろう。&lt;br/&gt;環境省の委員会資料にも添付されていたように、それでも、古紙利用率を向上させると言い続けてきて、実際、設備投資などもある程度進めてはいた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;もしも品質の悪い古紙から再生パルプ１００％の紙を作ろうとしたら、新たな設備投資も必要だっただろう。すなわち、高い古紙を買っても良いがコストが掛かる。悪い古紙からＲ１００を作ろうとしたら設備投資でコストが掛かる。だから、古紙偽装は、コストの問題だったというのがこのＨＰの推測だといことになる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ところが、再生プラスチック偽装の場合には、再生樹脂のペレットを買ってきて成形品を作ることになるけど、再生ペレットの価格は、どんな場合でも、必ず新品のペレットよりも安い。もっとも何をもって再生プラスチック使用の製品と主張できるか、については、多少疑問。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;再生樹脂ペレットはおそらく不純物も多くて、製品の品質も一定しないかったりする。だから、高い新品のペレットを使って偽装再生品を作らざるを得なかった、ということになる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;再生プラスチック製品を偽装すると、これは明らかにコストの高い製品、性能の良い製品を安く売ることになる。こちらは、あきらかにコスト低減の問題ではない。契約があって、どうしようもない場合にのみ行われる。もし偽装すると儲けは減るだろうから。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;というよりは、再生原料というものがどのように定義されるか、という話だ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;再生プラスチックについては、グリーン購入法の特定調達品目の基本方針&lt;br/&gt;http://www.env.go.jp/policy/hozen/green/g-law/archive/bp/h20bp.pdf&lt;br/&gt;で次のように定義されていますからまあ分かりやすい。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「再生プラスチック」とは、使用された後に廃棄されたプラスチック製品の全部若しくは一部又は製品の製造工程の廃棄ルートから発生するプラスチック端材若しくは不良品を再生利用したものをいう（ただし、原料として同一工程内で再生利用されるものは除く。）。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;古紙については、この基本方針の中でも定義はされていない。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;Ｗｅｂで見つけたのが、丸石製紙のもの。Ｗｅｂページで非常にクリアーに解説している。&lt;br/&gt;http://www.mpf.co.jp/koshi200802.htm&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;「統計及び資源再利用促進目的の古紙」と「商品品質表示上の古紙」とに分けて議論し、自らの定義を公開しているか。これが必要な議論だということだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;環境偽装は、これまで、予想されていなかった事態なだけに、まだまだ体制が未整備だ。&lt;br/&gt;同時に、これまでも述べてきたように、さまざまな基準に対して、本当に環境負荷を下げているのかどうか、という検証を再度行うべきではないだろうか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;もう一つは、企業行動を冷静に見つめることだ。「環境にやさしい製品を作っている環境にやさしい企業である」というイメージ戦略のためにＩＳＯ１４０００を取得したり、といったことが現実であることが同時にバレてしまった。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;利潤拡大のために特定の商品の環境イメージを追及しているのか、それとも企業的な価値を高めるために環境イメージを追及しているのか。この前者である限り、またまた偽装は行われるだろう。しかし、一旦偽装に手を染めたら、それによって、企業の価値が大幅に下落するような社会になれば、偽装も回避できるようになるだろう。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="" 文献="1" 人物="ゴミの減量化" 年月日="2007/05/17(Thu)02:30" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="4" リンク名="5" リンク="font" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="" 文献="1" 人物="どうして現代はゴミが生まれるのだろう" 年月日="2007/05/17(Thu)02:29" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="5" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題" サブタイトル="路上のゴミはほとんどなかった、どんなゴミでも再利用する" 文献="1" 人物="┣江戸時代　" 年月日="2007/05/17(Thu)02:01" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="5" リンク名="現代用語の基礎知識１９９６赤瀬川原平" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">人類の終末は近い。&lt;br/&gt;・＜人口問題＞といわれている。&lt;br/&gt;・＜ゴミ＞である。&lt;br/&gt;・＜食糧＞と＜資源＞の問題が迫っているのに、呑気にゴミなんて捨てていられるのだろうか。&lt;br/&gt;　食糧や資源の確保も重要だけど、それよりもゴミの方が先である。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　ゴミを出さなくても生きていける＜人類社会の体質改善＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜江戸東京博物館＞…できるだけリアルに復元した模型を作るため…&lt;br/&gt;路上のリアルと言えば、やはりゴミだ。&lt;br/&gt;江戸時代の路上にはどんなゴミが落ちていたのだろうと調べたけど、…直接調べようがない。&lt;br/&gt;結局、その時代に路上のゴミはほとんどなかったという結論に達した。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・ガラスや鉄は超貴重品だからどんなかけらでも再利用する。&lt;br/&gt;・＜階級制＞&lt;br/&gt;　上の階級で使われて綻んできたものは下の階級で使われ、さらにまた下で使われる。&lt;br/&gt;　父→長男→次男→三男&lt;br/&gt;　完全なボロになり尽くすまで使われていく。ちょうど水の濾過装置のように、&lt;br/&gt;　いろんな層を通っていって水が綺麗になるのと同じで、&lt;br/&gt;　…最後にはゴミが出ないという階級制が機能していた。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・＜民主主義＞&lt;br/&gt;　「地球に優しい」観点からは、絶えず意識的な努力が要求される制度である。&lt;br/&gt;　世の中に物品の濾過機能がなくなり、物品は使い切らぬうちにどんどん捨る。&lt;br/&gt;　意識して努力しない限り、ゴミはどんどん出てきてしまう。&lt;br/&gt;　すべての人が貧乏性にならなければならない。&lt;br/&gt;　長い歴史の中で、＜そういう美学＞が出来上がっている。&lt;br/&gt;　ちょっと使っただけで捨てる方が格好良くて、残り物まで全部気にして使い切るのは&lt;br/&gt;　格好悪いという感情が出来上がっているのだ。それが克服できるか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・＜市場経済＞&lt;br/&gt;　企業の活性化がゴミを出す…活性化すればするほどゴミは増える。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;・大切にするという＜モラル＞&lt;br/&gt;　昔はものも少なく仕事も大変だから、ムダなものは買わないし、買えないし、&lt;br/&gt;　いらなくなった物でも大切にとって置くというのが当たり前のことであったが、&lt;br/&gt;　今それを実行するとしたら、人間のモラルに頼るしかない。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　ものを節約する、むやみに捨てない、というのはちょっとしたモラルの働きでできることで、&lt;br/&gt;　その＜モラルを機械力に肩代わりさせて＞同じ結果を求めるとしたら、&lt;br/&gt;　社会全体では莫大な経費を要する。社会全体の生産力にも匹敵するのではないか。&lt;br/&gt;　日々のモラルの発動を一種の＜消費税＞としてそれぞれが担うほかには、&lt;br/&gt;　これからの破局を持ちこたえることはできないだろう。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="東京都のゴミの量は１９８５年から急激に増加" 文献="1" 人物="┣1990年11月" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="3" リンク名="ＵＴＡＮ1990.11.1" リンク="" コメント="原因は、ＯＡ化によるコピー、ファクシミリ、ワープロなどの普及で、当初の予想とは逆に紙の使用料が増えた" ジャンプ="eco_shoshigen">東京都のゴミの量は１９８５年から急激に増加している。この状態で増え続けると東京湾にある防波堤埋立処理上は、当初の計画より３年早い９２年までに満杯になる。&lt;br/&gt;　ゴミ激増の原因は、ＯＡ化によるコピー、ファクシミリ、ワープロなどの普及で、当初の予想とは逆に紙の使用料が増えた事による。早急にゴミ処理対策を迫られているが、切り札と考えられていた「東京湾フェニックス計画」は環境保全などの慎重論が大勢を占め、８９年１１月見送りとなった。また、焼却ゴミ処理場もほとんどが処理能力を越えており、建て替えについても地元住民などの反対で見通しは立っていない。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="自家処理量が年々減少､簡易焼却炉普及、購入資金の一部を助成､前橋市" 文献="1" 人物="┣1991年1月" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="3" リンク名="上毛新聞1991.1.21" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">‥‥前橋市では昭和６２年度から、生ゴミ処理器と簡易焼却炉を設置した市民に購入資金の一部を助成している。平成元年度まで３年間の助成実績は、生ゴミ処理器3800基（助成六百一万四千四百七十五円）。同市が「清掃元年」と位置づけている本年度は、昨年十二月までに生ゴミ処理器百三十三基、簡易焼却炉七百九基に助成を行った。特に簡易焼却炉の伸びは予想以上で、十二月補正予算で対応したほど。年度末までに簡易焼却炉八百三十四基、生ゴミ処理器百八十一基を見込んでいる。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="ゴミ社会をどう克服するか｛生活環境審議会報告書を準備中｝" 文献="1" 人物="┣1994年10月13日" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="5" リンク名="読売新聞1994.10.13社説" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">一般廃棄物の最終処分場は首都圏ではあと4.8年、全国では7.8年で満杯になるという。‥‥この事態に更生大臣の諮問機関、生活環境審議会の専門委員会は、包装や容器に使われる資源ゴミを減らすための新制度に関する報告書をまとめようとしている。&lt;br/&gt;素案によると缶、瓶、紙、プラスチックなど四種類程度の資源ゴミを再利用するため引き取る第三者機関を設置し、清涼飲料水や食品などの製造・販売業者に処理費用の負担を義務づける。&lt;br/&gt;消費者は、今以上の分別への協力を求められるとともに、メーカーなどが価格に上乗せする分を負担する。市町村も徹底した分別収集に伴う費用が負担増になる。三者が経済的負担を分かちあうことをテコにゴミの排出を抑制し、分別、再利用を促進して減量化しようとしている。&lt;br/&gt;あふれ出るゴミの状況を考えると現実の検討に値する構想だ。報告書を基に広く国民的な議論がされることを望む。&lt;br/&gt;大量生産、大量消費のツケで一般廃棄物は五年間で13.5％も増え、年間５０００万ｔを超える。一方、資源ゴミの分別収集をしている市町村は四割にとどまる。再生資源利用メーカーに費用を払って引き取ってもらう「逆有償化」現象が起き、せっかく分別したゴミをリサイクルせずそのまま埋め立てる市町村もあるという。&lt;br/&gt;減量化、リサイクルを進めるには現行法は限界がある。廃棄物処理法はゴミを減らせば得になり、増やせば損をするという仕組みになっていない。再資源化法（リサイクル法）が施行されても資源化率は伸びない。対象品目が紙とガラスだけで、しかも再利用が採算性のとれる範囲に限られているため減量化に弾みがつかない。&lt;br/&gt;ゴミ処理の事業費は１兆６０００億円に膨れ上がり、市町村の重い負担になっている。財政規模の5-6％を占め､10％を超えるところもあるという。用地の確保が難しい今、埋め立て地の寿命を長持ちさせるためにもゴミ減量に経済的手法を活用する時期にきている。&lt;br/&gt;素案にある容器・包装回収システムの中核になる第三者機関は財団法人のような公益法人を考えているようだが、性格がまだよくわからない。行革の流れに逆らうような特殊法人であってはならないし、仮に財団法人であったとしても天下りの受け皿になるようなことは厳に慎みたい。&lt;br/&gt;責任と役割を明確にするためにも、あくまでも民間主導の機構にすべきであり、それがゴミ問題に取り組む意識を高めることにもなる。&lt;br/&gt;分別収集が進むと資源ゴミが飛躍的に増えることが予想されるが、それをどう受けとめるか、自治体や再生資源利用メーカーなどとの調整も今後の課題だ。&lt;br/&gt;政府の新しい公共投資基本計画でも「ゴミゼロ社会を目指し、二十一世紀初頭に循環型廃棄物処理に転換する」としている。専門委員会の報告書に盛られる考え方を、現実に向けた一歩としたい。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="ごみ減量化「新システムが必要」" 文献="1" 人物="┣19941018" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="5" リンク名="読売新聞19941018" リンク="" コメント="これからは「処分」もビジネス" ジャンプ="eco_shoshigen">厚生省報告書 ／公益法人設置へ／（リサイクル機関、メーカー負担、処理手数料など） &lt;br/&gt;ごみ減量化や再利用について検討してきた厚生省生活環境審議会（厚相の諮問機関）の専門委員会は１７日、「事業者と消費者、市町村の三者が、責任とコストを分かち合い、減量化を図る新システムの導入が必要」とする報告書をまとめた。&lt;br/&gt;この中で同委員会は、包装に使われるプラスチックや缶、瓶などを引き取る第三者機関を設置し、清涼飲料水メーカーなどの製造・販売業者に処理費用の負担を義務付けることを打ち出した。&lt;br/&gt;更に、一定量をこす家庭ごみ（資源ごみを除く）を出した場合は処理手数料を徴収する、新聞・雑誌については、現在の古紙回収ルートを保ちながら、事業者と市町村が協力した新システムの導入を検討していく。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="ごみ減量、工夫あれこれ／自治体と住民協力、資源の再利用を推進" 文献="1" 人物="┣19990919" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="4" リンク名="山形新聞、暮らし・生活19990919" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">＜日本の家庭や商店から出るゴミの量は年間で五千万dを超え，毎日一人当たり１キロ以上も出していることになる。市町村など自治体は、高性能の清掃工場を建設するなど処理に追われているが、消却灰や燃えないごみを埋める最終処分場の受け入れ能力にも限界があり、頭の痛い問題だ。資源の回収・再生に力を入れたり、住民向けのパンフレットでごみを出さない生活スタイルを呼び掛ける一方で、住民と協力し、ごみ減量や再利用などいろいろ工夫している地域もある。＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;地域の交流に&lt;br/&gt;　市内を流れる川の堤防沿いでひときわ目を引いたヒマワリが終わると、今度はコスモスが花を付け始めた。千葉県浦安市の住宅街。自治会の「花いっぱい運動」の資金は主に、約七十世帯から回収される古紙の売り上げだ。年間二十万円程度で、草取りの後のビール購入に充て、住民同士の交流にも役立っている。&lt;br/&gt;　自治会の前田智幸会長は「資源回収には動機や楽しみが必要だ。ごみ問題が限界にきているという意識も大事だが、それ以上に効果が目に見える方法をと考えた」と話す。&lt;br/&gt;　今年の夏祭りでは飲料缶のデポジット制を導入。返却所に持っていけば、買うときに上乗せした十円の「保証金」が戻る仕組みだ。食器も使い捨てをやめ、生ごみは共同の処理容器へ。五百人近く参加した祭りで出たごみは、中型の半透明袋にわずか二つ分だった。&lt;br/&gt;　今年四月に稼働を始めた同市の再資源化施設では、ベルトコンペヤーで流れてくる缶や古紙などから異物を手作業で取り除き、機械で圧縮、成形する。市内に分散していた作業所を一カ所にまとめて機械化。古紙はばらでトラックに積んでいたものをこん包出荷にしたことで、業者の引き取り価格が倍増した。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;たい肥に利用&lt;br/&gt;　東京都武蔵野市では、建て替え中の公団団地に六百戸分、十三台の大型生ごみ処理機を設置する。将来は二千三百戸分に増やす予定だ。市役所や老人ホーム、市営住宅には設置済みだが、これだけ大規模に地域の生ごみ処理事業に乗り出すのは自治体として初めて。&lt;br/&gt;　四十八世帯が住む市営住宅では、当初心配された異物混入もなく、一定温度に保たれた処理槽で、微生物に分解された生ごみに腐敗臭は全くない。できたたい肥は住民が花作りに使うほかは市が回収、業者に委託して成分調整した後、市内の農家に無償配布する。&lt;br/&gt;　市ごみ総合対策室の平岡正之計画係長は「リサイクル品も流通経路に乗せなければ無駄になる」と話し、今後は販売できる品質にまで高めたいとしている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;危機感を共有&lt;br/&gt;　実際にごみを出す住民にも危機感を持ってもらおうと、自治体は広報活動に力を入れている。&lt;br/&gt;　東京都は数年前から、都内在住者などを対象に、二十三区のごみを埋め立てる東京湾の最終処分場の見学会を開いている。焼却後の灰や破砕された廃棄物が毎日五千d以上運び込まれる現状では、現在の処分場が使えるのは二〇〇三年まで。沖合で基礎工事を進めている東京湾最後の処分場も、三十年が限界という。&lt;br/&gt;　学校でごみ問題について報告するという江戸川区の中学三年生は、事前に見たビデオでは分からなかった悪臭に篤いたと話す。&lt;br/&gt;　東京都環境整備公社の斉田多恵子さんは「消費者の意識変革への効果を測るのは難しいが、子供や家庭の人にできるだけ現状を見てもらうことが大切」と見学会の狙いを説明している。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="２０００年度の一般ゴミ排出量が過去最高" 文献="1" 人物="┣20030125" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="29" リンク名="山形新聞／政治・行政20030125" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">５２３６万トンで、前年を９１万トン上回った。&lt;br/&gt;環境庁調べ。&lt;br/&gt;一人一日あたり１１３２グラムで過去最高だった１９９０年度の１１２０グラムを上回った。&lt;br/&gt;一方リサイクルによって一般廃棄物の最終処分量は前年度を３６万トン下回る１０５１万トンに。  &lt;br/&gt;５２３６万トン−１０５１万トン＝４１８５万トンはどこに行ったのだろう？&lt;br/&gt;消却されて空気中・海水へ？？  </記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="広げたい雑紙分別回収" 文献="1" 人物="┣2005年12月6日" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="30" リンク名="山形新聞／社説2005年12月6日" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen">習慣化で環境保全へ&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　ごみの減量と資源のリサイクルを促進するため、これまで家庭ごみとして処分していた紙類を「雑紙」として回収する市町村が全国的に増えている。本県でも山形市が五月から行っているのに加え、十二月からは新たに天童市でも回収を始めた。&lt;br/&gt;　同じ紙類といっても、新聞紙や雑誌などの古紙類と比べ、雑紙は包装紙やはがき、お菓子の箱など種類も多い上、紙に付いている金属、プラスチック類などを取り除いて出さなければならず、手間がかかる。&lt;br/&gt;　ともすれば敬遠されがちだが、維紙回収はごみ減量化や再利用だけでなく、処理費の抑制、販売による収入、さらには燃やさないことで地球温暖化防止にもつながる。何事も新たな試みは戸惑いが多い。住民の理解が必要だ。家族や地域が一体となって分別を「習慣化」することで、環境保護への認識を深めたい。さらに雑紙リサイクルの取り組みの他地域への広がりにも期待したい。&lt;br/&gt;　山形市では、ごみ処理基本計画で二〇〇二年度から十五年かけ、ごみの総排出量を5％削減する目標を掲げている。その施策の一環として新聞紙や雑誌、段ポールを古紙顆として回収してきた。〇四年度の販売収入は千四百万円を超すという。&lt;br/&gt;一方、家庭から出される可燃ごみをサンプル調査した結果、約5％が包装紙などの「雑紙」であることが分かった。これを古紙類とは別に回収し、リサイクルしようと、今年五月にスタートさせた。週二回、市内の全集積所で回収している。&lt;br/&gt;　稚紙といっても一般市民には判別が難しいものもあるため、稚紙として「出せるもの」「出せないもの」を広報紙で具体的に紹介。市民の理解と協力を求めている。&lt;br/&gt;　例えば、出せるものは包装紙、画用紙、コピー用紙、カレンタ−、紙袋など。逆に出せないものは、カーボン紙や金・銀色の文字、模様がある紙、感熱紙、写真類など。金属などの付着物は取り除く必要がある。&lt;br/&gt;　市の集計によると、スタートした五月は、行政による回収が約二十八d。さらに町内会や子供会などの集団回収が約四dで、合わせて三十二dだったが、その後次第に増え、十月には行政回収約三十九d、集団回収約六dの計四十五dに増えている。五月から十月までの半年間の収集量は二百三十六d。&lt;br/&gt;　市が目標とする回収量とは、まだ大きな隔たりがあるが、雑紙回収の意義は大きい。市民への啓発が今後の課題となる。&lt;br/&gt;　一方、天童市ではこれまで市内三カ所を拠点に新聞や雑誌、段ボールなどについては古紙として回収してきたが、それ以外の大半の紙類は燃えるごみとして処分してきた。十二から新たに雑紙を加えて、月一回の分別回収を始めた。&lt;br/&gt;　リサイクル可能な資源ごみの回収は長い間、子供会などの集団活動に委ねられてきた。その後、環境問題や循環型社会形成への意識の高まりとともに、行政体が中心となった拠点回収も増加、さらに雑紙回収のように、より細分化した分別収集に取り組むケースも目立っている。その一方で、資源ごみに対する関心が低い自治体も多い。コスト面での課題もあるが、環境に優しい住民意識をはぐくむ上でも身近な視点でのリサイクル思考の定着が求められる。</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題／減量化" サブタイトル="食生活の反省→ごみ減量" 文献="1" 人物="┗" 年月日="2007/02/02(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="19" リンク名="山形新聞／社説20000225" リンク="" コメント="結局、私たちの食生活スタイルを変えるしかないのか" ジャンプ="eco_shoshigen">ごみ減量作戦／食生活反省、スリム化／生ごみ増加の日本と８億の飢える人々の現実</記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題" サブタイトル="" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/02/02(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="21" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="21" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="資源──利用─→" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="22" リンク名="4" リンク="font" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/02/02(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="23" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="2" 人物="" 年月日="2007/02/02(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="24" リンク名="省資源" リンク="eco_shoshigen.xml" コメント="ゴミの積極的減量化" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／ゴミ問題" サブタイトル="" 文献="1" 人物="　　↑　　　　　　　　　　　↓" 年月日="2007/02/02(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="26" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="2" 人物="" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="21" リンク名="リサイクル" リンク="eco_shoshigen_recycle.xml" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="　　　　ゴミ（廃棄物）" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="28" リンク名="5" リンク="font" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="　　　└←再資源化─┤" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="29" リンク名="4" リンク="font" コメント="ゴミの受動的減量化" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="23" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="2" 人物="" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-2" 移動="31" リンク名="" リンク="" コメント="　　　　　　　　　" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>
<記事 タイトル="省資源／リサイクル" サブタイトル="" 文献="2" 人物="" 年月日="2007/01/30(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="25" リンク名="処　分" リンク="eco_shoshigen_shobun.xml" コメント="" ジャンプ="eco_shoshigen"></記事>

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