<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?><?xml-stylesheet type="text/xsl" href="benri.xsl"?>
<便利帳><記事 タイトル="・・・・・・・・・・＜＜　P　C　問　題　解　決　＞＞・・・・・・・・・・" サブタイトル="" 文献="1" 人物="リカバリ／セットアップ" 年月日="2006/12/09(Sat)" 連続="4" 画像="" 横サイズ="-1" 移動="1" リンク名="6" リンク="font" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">&lt;a href=benri.xml&gt;&lt;b&gt;ＴＯＰメニュー&lt;/b&gt;&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;　&lt;a href=benri_recovery_nec.xml&gt;&lt;font size=4&gt;&lt;b&gt;&lt;font size=5&gt;ＮＥＣ&lt;/font&gt;はこちら&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;　&lt;a href=benri_setup.xml&gt;自作機の場合&lt;/a&gt;…Windows98SE　WindoswXP&lt;br/&gt;&lt;a href=benri_overhaul.xml&gt;分解手順&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;　</記事>
<記事 タイトル="バックアップすべきデータ" サブタイトル="" 文献="1" 人物="留意すべきこと" 年月日="2007/08/28(Tue)20:27" 連続="" 画像="" 横サイズ="5" 移動="2" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="" サブタイトル="バックアップすべきデータとその手順" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/08/28(Tue)20:28" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="3" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">申すまでもなく、リカバリは購入時状態に戻すことでそれ以後にインストールしたプログラムやデータはそのままでは復活することはできません。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;プログラムの場合はほとんど再インストール&lt;/b&gt;する必要があります。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;データの場合はファイルを外付け記憶媒体やリカバリされないパーティション部分（Ｄドライブなど）にバックアップすることができリカバリ後本来の場所に戻してやれば使える&lt;/b&gt;ようになります。&lt;br/&gt;＜バックアップすべきデータ＞&lt;br/&gt;１．&lt;u&gt;ＭｙＤｏｃｕｍｅｎｔフォルダの内容&lt;/u&gt;（エクスプローラなどでフォルダごとコピーする）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040703backup.gif&gt;&lt;br/&gt;２．&lt;u&gt;メール本文&lt;/u&gt;（OutlookExpressの場合→ツール→オプション→メンテナンスから本文のある場所を確かめる→エクスプローラなどでバックアップ媒体にフォルダごとコピーする）&lt;br/&gt;３．&lt;u&gt;メール設定&lt;/u&gt;（OutlookExpressの場合→ツール→アカウント→エクスポート）&lt;br/&gt;４．&lt;u&gt;アドレス帳&lt;/u&gt;（OutlookExpressの場合→ファイル→エクスポート→アドレス帳→テキストファイル（csv））&lt;br/&gt;５．&lt;u&gt;お気に入り&lt;/u&gt;（InternetExplorerの場合→ファイル→インポートとエクスポート→お気に入りのエクスポート）&lt;br/&gt;６．&lt;u&gt;クッキー&lt;/u&gt;（InternetExplorerの場合→ファイル→インポートとエクスポート→cookiesのエクスポート）&lt;br/&gt;７．&lt;u&gt;デスクトップ&lt;/u&gt;（エクスプローラなどでフォルダごとコピーする）&lt;br/&gt;８．&lt;u&gt;ＩＭＥユーザー辞書&lt;/u&gt;（ＩＭＥのプロパティから辞書ツールでユーザーデータをテキスト出力）&lt;br/&gt;９．必要があればデスクトップ壁紙も（画面のプロパティからファイル名を確かめます）&lt;br/&gt;　Windowsで用意された壁紙はファイル名でWINDOWSフォルダの中にありますが、&lt;br/&gt;　インターネット・エクスプローラに表示されたものを壁紙に使った場合、&lt;br/&gt;　WinMeの場合、C:\WINODWS\Application Data\Microsoft\Internet Explorer&lt;br/&gt;　などのフォルダに Internet Explorer 壁紙 のファイル名で入っています。&lt;br/&gt;　これを別のメディアやDドライブなどに保存します。</記事>
<記事 タイトル="" サブタイトル="リカバリー後に行うべきこととその手順" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/08/28(Tue)20:29" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="4" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">&lt;b&gt;１．データのリストア&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　リカバリー前にバックアッププログラムで保存したデータがあればまず、&lt;br/&gt;　データを復元（リストア）します。&lt;br/&gt;　※このあとおこなうＵｐｄａｔｅなどで、バージョンが変わってしまうと&lt;br/&gt;　　データが復元できなくなる場合がありますので、まず最初にデータの復元を行います。&lt;br/&gt;　※よく忘れやすいデータ復元に「お気に入り」「IMEユーザー辞書」等があります。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;２．不要プログラムの削除&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　リカバリー後（購入状態）では、すでにプロバイダー契約を済ませている人にとっては不要なプログラムがたくさんあります。これらは真っ先に削除してしまいましょう。中には常駐してメモリを消費するものもあります。&lt;br/&gt;　（例）＠nifty接続アシスタント、ＯＤＮサインアップ、オンラインサービス、&lt;br/&gt;　　　　はじめようインターネット、など&lt;br/&gt;&lt;b&gt;３．ウィルスチェックソフトのインストール&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　インストールが終わったら、必ず最新版にアップデートします。&lt;br/&gt;　アップデートは１回だけでなく数回行う必要があります。（最初のアップデートが終わらないとその後のアップデートが行われない場合があるからです）&lt;br/&gt;　ついでにシステムの完全スキャンを行います。（リカバリー直後ならまず感染は考えられませんが、念のため）&lt;br/&gt;　購入時ついてきたウィルスチェックソフトを使わない場合は、事前に削除します。&lt;br/&gt;　（例）VirusSCAN…McAfeeのウィルススキャンは２００５年現在ではサポート終了しており&lt;br/&gt;　　　　決して更新を試みてはいけません。場合によってはＰＣが起動しなくなる場合があります。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;４．Windows Update&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　OSは最新の状態で使いましょう。古いOSではウィルスに対して弱点を持ち、感染する可能性が非常に高くなります。&lt;br/&gt;　※ただし、WindowsXPのSP2については、ＰＣメーカーのSP2導入に関する注意を調べてからにしましょう。インターネットにつながらなくなったり、音声が出なくなったり、ひどい場合は起動しなくなる場合もあります。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;５．Office製品のインストールとアップデート&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　特に神経質になることもありませんが、Office製品には発売以後いろいろな不具合が見つかりかなり修正がなされています。購入時のOffice製品が古ければぜひともアップデートをしてみましょう。&lt;br/&gt;　ただし、コピー版などを使っているとアップデートができません。インターネットに接続してアップデート中Office製品のＣＤの挿入が要求されます。&lt;br/&gt;&lt;b&gt;６．インターネット設定とメール設定&lt;/b&gt;</記事>
<記事 タイトル="" サブタイトル="控えておくべき環境情報" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/08/28(Tue)20:29" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="5" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">　リカバリディスクがあってもWindowsのセットアップ時に設定する情報までは回復しませんので、リカバリ後に手動で使用者の環境に戻す必要があります。そのための情報を控えておきます。&lt;br/&gt;＜控えておくべき情報＞&lt;br/&gt;１．&lt;u&gt;システム名&lt;/u&gt;&lt;br/&gt;　　（WinMeでは　アクセサリ→システム→システム情報から確かめることができます）&lt;br/&gt;　　※システム名が今ひとつよくわかりません。Winのバージョンによって使い方（言い回し）&lt;br/&gt;　　　が違っているかも。&lt;br/&gt;２．&lt;u&gt;ユーザ名&lt;/u&gt;これは正確に（半角・全角・スペースの有無）控えます。間違えると同じ場所にデータをバックアップできないことがあります。&lt;br/&gt;３．&lt;u&gt;ローカルＩＰアドレス&lt;/u&gt;&lt;br/&gt;４．&lt;u&gt;コンピュータ名&lt;/u&gt;ネットワーク上で識別されるコンピュータの名前です。&lt;br/&gt;５．&lt;u&gt;ワークグループ名&lt;/u&gt;&lt;br/&gt;６．&lt;u&gt;グラフィックドライバ（ディスプレイアダプタ）名・サウンドドライバ名・ネットワークアダプタ名&lt;/u&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/040703driver.gif align=left&gt;メーカーのリカバリディスクがある場合はこの控えは必要ないかも。&lt;br/&gt;　マイコンピュータ・アイコンを右クリックしてプロパティ→デバイスマネージャから確かめることができます。&lt;br/&gt;左画面ではSCSIボードもついているようなのでこれも確認しないと。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;&lt;font color=red&gt;リカバリーディスクがないとき正しいドライバーを見つけるのに苦労します。リカバリー前にＰＣが立ち上がるようであればこれをしっかりと確認しましょう。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　&lt;br/&gt;７.&lt;u&gt;インターネット設定&lt;/U&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="" サブタイトル="" 文献="1" 人物="リカバリディスク作成ツール" 年月日="2008/04/01(Tue)01:50" 連続="" 画像="" 横サイズ="5" 移動="6" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="" サブタイトル="LB　Image　Backup（有償ソフト）" 文献="2" 人物="" 年月日="2008/04/01(Tue)01:53" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="7" リンク名="LB　Image　Backup（有償ソフト）" リンク="hyoji.cgi?tensou=waza_tool&amp;nengappi=2008/04/03(Thu)03:19" コメント="同ソフトで作成されたDVDからのリカバリ例" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ時のトラブル" サブタイトル="" 文献="1" 人物="リカバリ時のトラブル" 年月日="2007/08/28(Tue)20:33" 連続="" 画像="" 横サイズ="5" 移動="6" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ時のトラブル" サブタイトル="リカバリの途中で終了（リセット）してしまう" 文献="1" 人物="" 年月日="2007/08/28(Tue)20:34" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="7" リンク名="みっこ塾カルテ2007年3月17日" リンク="" コメント="ThinkPad_iSeries_1200_Model1161-41J　WinMe" ジャンプ="benri_recovery">＜症状＞&lt;br/&gt;・リカバリーＣＤは読み込み、途中までうまくいくが、ハードディスクのフォーマット(と思われる部分）でリカバリを終了してしまう。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜処置＞&lt;br/&gt;・ハードディスクをはずし、他のＰＣからフォーマットを実行して、リカバリを再度実行する。（それでも上記症状が出た）&lt;br/&gt;・ハードディスクをはずし、他のＰＣから領域削除をして（つまり購入時の状態にして）再度ハードディスクを取り付けリカバリーを試みるとリカバリーを実行できた。&lt;br/&gt;・しかし、システムはコピーされているようだが、起動しないという問題がおきた。&lt;br/&gt;・WindowsMe（このＰＣのＯＳ）のシステムディスクを上書きインストールして起動できるようにした。&lt;img src=img/101136.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101137.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101138.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="バックアップすべきデータ" サブタイトル="" 文献="1" 人物="メーカーごとのリカバリの実際" 年月日="2007/08/28(Tue)20:31" 連続="" 画像="" 横サイズ="5" 移動="6" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ／ＮＥＣ" サブタイトル="" 文献="2" 人物="→NECのリカバリはこちら" 年月日="2007/08/28(Tue)20:23" 連続="" 画像="" 横サイズ="5" 移動="9" リンク名="→ＮＥＣ" リンク="benri_recovery_nec.xml" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="COMPAQ／デスクトップ" サブタイトル="" 文献="0" 人物="COMPAQ" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="5" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="COMPAQ／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="デスクトップPRESARIO_2295" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="6" リンク名="みっこ塾カルテ2005年10月1日" リンク="" コメント="Win98" ジャンプ="benri_recovery">＜準備するもの＞&lt;br/&gt;・クイックリストアＣＤ（リカバリディスク）…1枚&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜手順＞&lt;br/&gt;１．リカバリディスクをドライブに入れた状態で起動すると以下のようなメニューが出る。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100427.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;２．２の「クイックリストア（完全フォーマット）」を選ぶ。以下のような画面に。&lt;br/&gt;　　「日本語」（規定値でブライト表示されている）を選択してエンターキーを押す。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100428.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３．確認メッセージが表示されるので「続行」。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100429.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;４．同様の確認メッセージがもう一回出る。以前のデータは完全消去されるのでこのくらいの&lt;br/&gt;　　慎重さが必要かも。とても親切です。「はい」を選んでエンターキーを押す。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100430.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;５．ここでコンピュータのケースに貼ってあるラベルからシリアル番号を入力します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100431.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;６．コンピュータの機種は1種類しか出ていないのでそのままエンターキーを押す。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100432.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;７．ここでも念入りに確認してきます。「はい」を選んでエンターキーを押す。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100433.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;８．さらに念入りに確認してきます。まだ中止することが出来ます。&lt;br/&gt;　　「はい」を選ぶともう後戻りできません。（データは全部消去される）&lt;br/&gt;　　※COMPAQの姿勢はやさしいと思った。その点、NECはそっけない（こわい）。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100434.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;９．フォーマットとファイルの復元が始まります。（約30分かかります）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100435.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１０．終了です。ＣＤを取り除いてエンターキーを押します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100436.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１１．再起動して、ＣＯＭＰＡＱのロゴが現れます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100437.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１２．Windowsが起動します。&lt;br/&gt;　DOS画面の時ちょっと以下のような表示が現れます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100438.jpg&gt;&lt;br/&gt;　その後、Windowsが立ち上がり、最初はWindowsのセットアップ画面になります。&lt;br/&gt;　ユーザー情報を入力し次へ進みます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100439.jpg&gt;&lt;br/&gt;　ソフトウェアの使用許諾所に同意します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100440.jpg&gt;&lt;br/&gt;　OSのプロダクトキーを入力します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100441.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="COMPAQ／デスクトップ" サブタイトル="BIOSの起動方法" 文献="1" 人物="デスクトップPRESARIO_3500Series" 年月日="2008/08/17(Sun)17:36" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="14" リンク名="みっこ塾カルテ2008年8月17日" リンク="" コメント="WinME" ジャンプ="benri_recovery">起動直後、F10キーを押し続ける。</記事>
<記事 タイトル="COMPAQ／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="ノート" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="7" リンク名="みっこ塾カルテ20041010" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">※事前にデータのバックアップをしてください。ハードディスクはフォーマットされます。&lt;br/&gt;　バックアップしたデータ&lt;br/&gt;　　・マイドキュメント&lt;br/&gt;　　・デスクトップ上のファイルとフォルダ&lt;br/&gt;　　・メール設定とメール本文&lt;br/&gt;　　・お気に入り&lt;br/&gt;　　・アドレス帳&lt;br/&gt;※購入状態にＰＣをもどします。あとで追加した周辺機器・ボード類は全て取り外します。&lt;br/&gt;※他メーカー品のようなリカバリソフトは付属していません。&lt;br/&gt;※いわゆる手動でＯＳの再インストールを行います。&lt;br/&gt;※添付アプリケーションはドライバ・リカバリＣＤ内のプログラムから自動でインストールされます。&lt;br/&gt;＜用意するもの＞&lt;br/&gt;・ＯＳリカバリＣＤ（１枚）…WindowsXP Home edition SP1&lt;br/&gt;・ドライバ・リカバリＣＤ（１枚）&lt;br/&gt;・マニュアルＣＤ…レファレンスガイド(PDF)にリカバリ手順が掲載されている。&lt;br/&gt;＜実行＞&lt;br/&gt;１，電源を入れＯＳリカバリＣＤを装着、すぐに電源スイッチを５秒以上押して電源を切る。&lt;br/&gt;２．電源を入れ直すとＣＤから起動します。&lt;br/&gt;３．画面の指示に従う。&lt;br/&gt;　領域（Ｃドライブ１領域しかありません）の削除&lt;br/&gt;　→領域の作成（全ドライブ１領域で）→再起動→フォーマット&lt;br/&gt;　→ファイルのコピー→Windows Setup&lt;br/&gt;４．とりあえずOSのインストールが終わったらドライバ・リカバリＣＤを入れる。&lt;br/&gt;　各種ドライバと添付ソフト（ＣＤ焼き付けソフトなど）の自動インストールが行われます。&lt;br/&gt;５．データのリストア&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="EPSON" サブタイトル="" 文献="0" 人物="EPSON" 年月日="2007/09/25(Tue)20:16" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="13" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="EPSON／デスクトップ" サブタイトル="Endeverのリカバリ" 文献="1" 人物="デスクトップ" 年月日="2007/09/25(Tue)20:17" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="14" リンク名="みっこ塾カルテ2006年9月27日" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">&lt;img src=img/101180.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101181.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101182.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101183.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101184.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU" サブタイトル="" 文献="0" 人物="FUJITSU" 年月日="2007/09/25(Tue)20:17" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="14" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップ" サブタイトル="" 文献="1" 人物="デスクトップ" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="9" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップFMV" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣FMV_CE11A" 年月日="2007/03/01(Thu)17:57" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="10" リンク名="" リンク="" コメント="対象2002年モデル　WinXP　Home" ジャンプ="benri_recovery">＜必要なもの＞&lt;br/&gt;　・リカバリーＣＤ（３枚…３枚目は実際には使わなかった）&lt;br/&gt;　・アプリケーションＣＤ（３枚）&lt;br/&gt;　・Microsoft Office XP Personal Edition CD-ROM&lt;br/&gt;＜リカバリ手順＞&lt;br/&gt;１．ＰＣの電源を入れロゴが現れたらF12を押し続ける。&lt;br/&gt;２．「起動メニュー」が表示されたら２番目の「CDROM」を選んでエンターキーを押す。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100768.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．これから行おうとする｢リカバリ｣の意味をよく知って表示の文面に同意します｡&lt;br/&gt;　よろしければYキーを押します｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100769.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．今回はハードディスクの交換もなく、購入時の状態なので、｢ご購入時の状態に戻す｣を選び&lt;br/&gt;　(すでに選んであります)エンターキーを押します｡&lt;br/&gt;　※Ｄドライブにあるデータは残ります｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100770.jpg&gt;&lt;br/&gt;５．念のためＣドライブのデータはなくなることを確認しています｡&lt;br/&gt;　了解したら、Ｙキーを押します｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100771.jpg&gt;&lt;br/&gt;６．以下のような画面になりリカバリＣＤからファイルのコピーを開始します｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100772.jpg&gt;&lt;br/&gt;７．十数分すると２枚目のリカバリＣＤに入れ替えるように指示があります｡&lt;br/&gt;　入れ替えて、10秒くらいおいてからYキーを押します｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100773.jpg&gt;&lt;br/&gt;８．３枚目のリカバリＣＤは使用せずに以下の画面になります｡&lt;br/&gt;　（今まで３枚目を使ったことはなかったが、特別な場合だけ使用するらしい）&lt;br/&gt;　ここでリカバリＣＤを取り出し、アプリケーションＣＤ（１枚目）をいれてYキーを押します｡&lt;br/&gt;　※アプリケーションＣＤはここで入れなくても後でもいいと思いますが｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100774.jpg&gt;&lt;br/&gt;９、はじめてWindowsXP Home editionが起動します｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100775.jpg&gt;&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100776.jpg&gt;&lt;br/&gt;１０．Windowsのセットアップ画面が始まります｡&lt;br/&gt;　これは新しくＰＣを購入したときの行う作業と同じです｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100777.jpg&gt;&lt;br/&gt;１１．こんなメッセージが出ました｡&lt;br/&gt;　このＰＣの不良個所を調べるためにＰＣ内部のボタン電池を取り外したため、&lt;br/&gt;　内部時計の時間がリセットされ、１９００とかのありえない年代になったためです｡&lt;br/&gt;　とりあえずＯＫをクリックして、通常起動後、時間を修正すれば大丈夫です｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100778.jpg&gt;&lt;br/&gt;１２．通常のデスクトップが表示されると、アプリケーションのインストールが始まります｡&lt;br/&gt;　すでにアプリケーションＣＤ（１枚目）は入れてあるので、そのまま｢実行｣をクリックします｡&lt;br/&gt;　同様にアプリケーションＣＤ（２〜３枚目）を入れ、必要なプログラムをインストールします｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100779.jpg&gt;&lt;br/&gt;１３．スタートメニューをクリックすると「必ず実行してください」の黄色いマークがありますの&lt;br/&gt;　でこれを実行します。&lt;br/&gt;１４．Microsoft Office XPのセットアップを行う。&lt;br/&gt;　カスタムインストールの設定を行い、すべてマイコンピュータから実行を指定、&lt;br/&gt;　更にExcelの「読み上げ」とOffice共通から「音声」をインストールしないを選びます。&lt;br/&gt;１５．Windows Updateを行い重要な更新をすべて実行します｡&lt;br/&gt;１６．Office Updateを行い最新にします｡</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップFMV_CE70E7" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣FMV_CE70E7" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="10" リンク名="" リンク="" コメント="対象2003年モデル" ジャンプ="benri_recovery">＜準備＞&lt;br/&gt;１．データのバックアップを取る。&lt;br/&gt;　FMかんたんパックアップを使うと便利です。&lt;br/&gt;２．パソコンの使用環境の設定を控える。&lt;br/&gt;　・ユーザー名（半角・全角・スペースなどを正確に）&lt;br/&gt;　・インターネット設定&lt;br/&gt;　・BIOSの設定&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。&lt;br/&gt;　・リカバリーディスク＆アプリケーションディスク１&lt;br/&gt;　・アプリケーションディスク２&lt;br/&gt;　・富士通サービスアシスタントＣＤ&lt;br/&gt;　・「困った時に読む本−トラブル解決ガイド−」（リカバリの方法の記述がある）&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 2003 Personal Edition CD-ROM）&lt;br/&gt;４．&lt;b&gt;「リカバリーディスク＆アプリケーションディスク１」をＣＤドライブに入れてから電源を切る。&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;５．周辺機器を取り外す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１．ＰＣの電源を入れロゴが現れたらF12を押し続ける。&lt;br/&gt;２．「起動メニュー」が表示されたら「CD/DVD」を選んでエンターキーを押す。&lt;br/&gt;３．「リカバリメニュー」から【リカバリ】を選んでエンターキーを押す。&lt;br/&gt;　※ハードディスクにエラーのあるときなど【ハードディスクデータ消去】を選び、ハードディスクを完全にフォーマットしてから再度１から実行するとリカバリーやアプリケーションのインストールがうまくいく場合があります。&lt;br/&gt;４．画面の指示に従ってリカバリーを行います。&lt;br/&gt;５．再起動後のＷｉｎｄｏｗｓの設定。&lt;br/&gt;　途中インターネット設定の画面が出ても省略する（後で設定する）&lt;br/&gt;６．再起動後、Windowsのセットアップが自動で行われる。&lt;br/&gt;７．そのまま続けてアプリケーションのインストールが行われる。最初から入れたくないものを選ぶことができます。&lt;br/&gt;８．続けてアプリケーション２のインストールが開始されますのでＣＤを入れ替えます。&lt;br/&gt;　※必要なければここで終わってもいいようです。&lt;br/&gt;９．スタートメニューをクリックすると「必ず実行してください」の黄色いマークがありますのでこれを実行します。このとき画面にポータルのアイコンなどができ、最後に「保証期間表示」が出ますので、この保証期間を控えておきます。&lt;br/&gt;１０．Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔ Office 2003のセットアップを行う。&lt;br/&gt;　カスタムインストールの設定を行い、すべてマイコンピュータから実行を指定、更にExcelの「読み上げ」とOffice共通から「音声」をインストールしないを選びます。</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップFMV　DESKPOWER　CE50K9" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="┣FMV_DESKPOWER_CE50K9" 年月日="2007/03/01(Thu)17:55" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="12" リンク名="" リンク="" コメント="WinXP　Home　SP2" ジャンプ="benri_recovery">電源を入れF12キーを押す→起動デバイスとしてＣＤを選択→リカバリＣＤを挿入&lt;br/&gt;→リカバリーの実行</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップFMV_DESKPOWER_CE8/85L" サブタイトル="ハードディスク交換＆リカバリ手順" 文献="1" 人物="┣FMV_DESKPOWER_CE8/85L" 年月日="20060128" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="12" リンク名="みっこ塾カルテ2006年1月28日" リンク="" コメント="WinXP　Home" ジャンプ="benri_recovery">＜データのバックアップ＞&lt;br/&gt;・交換前のシステム情報をメモします。&lt;br/&gt;　ユーザー名、コンピュータ名、ワークグループ名、ドライブの分割状況（パーティション）&lt;br/&gt;　主なインストールプログラム、グラフィックドライバー名、サウンドドライバー名&lt;br/&gt;　モデムドライバー名、LANボードドライバー名、利用プリンター名&lt;br/&gt;・ＦＭかんたんバックアップを実行してＤドライブにバックアップデータを収めます。&lt;br/&gt;・ＦＭかんたんバックアップで回収できないデータを手動でバックアップします。&lt;br/&gt;　デスクトップに置かれたデータ類（フォルダごとコピー）、壁紙など&lt;br/&gt;　念のためかんたんバックアップで回収されたはずのデータ（マイドキュメント・メール関連）も&lt;br/&gt;　手動でバックアップします。&lt;br/&gt;　モデム、ダイヤルアップの情報（ＡＤＳＬ環境のため使っていないようでしたが念のため）&lt;br/&gt;　　※特にダイヤルアップ情報の市外局番と「トーン／パルス」の区別を控える。&lt;br/&gt;　　※ダイヤルアップ情報のＤＮＳ（ＩＰアドレス）などもあれば。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜ハードディスク交換＞&lt;br/&gt;１．カバーを取り除く。&lt;br/&gt;　裏面の三つのねじを外しケースをスライドさせて上に持ち上げる。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100621.jpg&gt;&lt;br/&gt;２．CD−ROMドライブを外す。&lt;br/&gt;　CD−ROMドライブの下にハードディスクがあるために、このドライブを外さなければなりません。&lt;br/&gt;　フラットケーブルと電源ソケットを外し（丸印）ドライブを持ち上げ手前に引く。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100622.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．ハードディスクのフラットケーブルと電源ソケットをはずし（丸印）ドライブを後に少し&lt;br/&gt;　スライドさせて持ち上げます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100627.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．マウンタから古いハードディスクを外し、新品と取り替え、手順３→手順２と戻していきます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリーの実行＞&lt;br/&gt;１．用意するもの&lt;br/&gt;　・リカバリＣＤ（３枚）&lt;br/&gt;　・アプリケーションＣＤ（３枚）&lt;br/&gt;　・Office XP Personar ＣＤ（１枚）&lt;br/&gt;２．電源投入と同時にリカバリＣＤ（１枚目）を入れる。&lt;br/&gt;　以下のような画面になります。（ならなければＣＤを入れた状態でもう一度電源投入）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100628.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．上記画面でエンターキーを押すと以下のような画面になります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100629.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．ハードディスクを交換したので「領域を設定したあと、ご購入時の状態に戻す」を選んで&lt;br/&gt;　　エンターキーを押します。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100638.jpg&gt;&lt;br/&gt;５．「領域をご購入時の状態にして戻す｣を選び、エンターキーを押します。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100639.jpg&gt;&lt;br/&gt;６．「Y｣キーを押して次へ進みます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100640.jpg&gt;&lt;br/&gt;７．以下のような画面になりしばらくリカバリ作業（ファイルのコピー）が続きます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100641.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップFMV_DESKPOWER_L18B" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="┗FMV_DESKPOWER_L18B" 年月日="2006/07/28(Fri)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="13" リンク名="みっこ塾カルテ2006年7月23日" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">＜理由＞&lt;br/&gt;・動作中に突然シャットダウンする（ウィルスの可能性・メモリの異常）&lt;br/&gt;・本ＰＣを他人に譲り渡すため&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜前準備＞&lt;br/&gt;・データのバックアップ（これはお客様の手でほとんど出来ていました）&lt;br/&gt;　こちらが行ったものは、メール設定・メール本文・特殊なソフトのデータのバックアップ&lt;br/&gt;・Ｃドライブのディスククリーンアップ&lt;br/&gt;　（リカバリするために必要ありませんが、前準備の時間を短くするために）&lt;br/&gt;・Ｃドライブのスキャンディスク…異常なし&lt;br/&gt;　（リカバリすることになった原因を探すためと、現行のハードディスクが大丈夫か）&lt;br/&gt;・オンラインウィルススキャン（ＯＣＮオンラインスキャン）…感染なし&lt;br/&gt;　（リカバリすることになった原因を探すため）&lt;br/&gt;・スパイウェアのスキャン（Ｓｐｙｂｏｔ−Ｓｅａｒｃｈによる）…10の問題個所検出&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜用意するもの＞&lt;br/&gt;・リカバリーＣＤ（3枚）…いつもは3枚目を使いませんでしたが、今回は使いました｡&lt;br/&gt;・アプリケーションＣＤ（2枚）&lt;br/&gt;・OfficeXP Personal（1枚）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリの実行＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;電源を入れたらすぐにｆ１２キーを押すと以下のようなウィンドが表示されるので&lt;br/&gt;一番上の「ＣＤ−ＲＯＭ｣を選んでエンターキーを押します｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100876.jpg&gt;&lt;br/&gt;←→キーで｢リカバリー｣を選んでエンターキーを押します｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100877.jpg&gt;&lt;br/&gt;｢ご購入時の状態に戻す｣を選んでエンターキーを押します｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100878.jpg&gt;&lt;br/&gt;Ｙキーを押して次へ進みます｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100879.jpg&gt;&lt;br/&gt;フォーマットとファイルのコピーが始まります｡&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100880.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;やがて（数十分）リカバリーＣＤの交換指示、最後にアプリケーションＣＤ（1枚目）の挿入を促され、再起動があり、Windowsの初めての画面が現れます｡&lt;br/&gt;Windowsのセットアップ画面（ＰＣを購入したときと同じもの）が現れこれを済ますと、&lt;br/&gt;アプリケーションのインストールが行われます｡&lt;br/&gt;最後にＯｆｆｉｃｅＸＰのインストールを行います｡&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;以下、のことも行いました｡&lt;br/&gt;・ノートンインターネットセキュリティ（本体付録）のインストールと設定（3ヶ月無料）&lt;br/&gt;・不要プログラムの削除&lt;br/&gt;　削除したプログラムはほとんどプロバイダの宣伝です｡&lt;br/&gt;・Windows Update→2個の更新→ＳＰ２→2個の更新→50個の更新&lt;br/&gt;　※ＳＰ２にする前に「正規版の確認｣が行われました｡&lt;br/&gt;　　ここで正常に確認が行われませんでした｡&lt;br/&gt;　（本ＰＣは添付リカバリーＣＤであり問題はないはず）&lt;br/&gt;　　以前もこのような問題があり、&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_windows&amp;nengappi=2006/07/28(Fri)&gt;所定の方法&lt;/a&gt;（リンク先をご覧ください）でクリアしました｡&lt;br/&gt;・ＯｆｆｉｃｅＸＰのアップデート→ＳＰ３→11個の更新&lt;br/&gt;・Internet Explorer 7 Beta3 のインストール&lt;br/&gt;・Windows Mediaplayer 11 Beta板のインストール</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／デスクトップFMV_DESKPOWER_L18B" サブタイトル="仕様書" 文献="1" 人物="　┗" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="14" リンク名="http://www.fmworld.net/product/hard/pcpm0210/deskpower/l/spec/index.html" リンク="http://www.fmworld.net/product/hard/pcpm0210/deskpower/l/spec/index.html" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">品名（注18） スタイリッシュステーションモデル ホームサーバー機能内蔵モデル &lt;br/&gt;FMV-DESKPOWER L18B FMV-DESKPOWER L18BF &lt;br/&gt;  &lt;br/&gt;ホームサーバ機能   &lt;br/&gt;インターネット   &lt;br/&gt;つなぐ  &lt;br/&gt;みる  &lt;br/&gt;つくる   &lt;br/&gt;型名 Windows&amp;reg; XP Home Edition搭載 FMVL18B FMVL18BF &lt;br/&gt;提供時期 10月12日（土） 11月9日（土） &lt;br/&gt;CPU Intel&amp;reg; Celeron&amp;reg; &lt;br/&gt;プロセッサ-1.80GHz  Intel&amp;reg; Pentium&amp;reg; 4&lt;br/&gt;プロセッサ-1.80A GHz &lt;br/&gt;チップセット SiS社製 SiS650 Chipset &lt;br/&gt;システムバス 400MHz（注1） &lt;br/&gt;キャッシュメモリ 1次 8KB（CPU内蔵） &lt;br/&gt;2次 128KB（CPU内蔵） 512KB（CPU内蔵） &lt;br/&gt;メインメモリ（注2） 標準容量 256MB（DDR SDRAM-DIMM、PC2100対応）（VRAMとして32MB使用） &lt;br/&gt;スロット数［空き］ 2［1］ &lt;br/&gt;最大容量（注3） 1GB（注4） &lt;br/&gt;グラフィックアクセラレータ SiS社製 SiS650（AGP）（注5） &lt;br/&gt;VRAM 32MB（メインメモリと共用） &lt;br/&gt;画面解像度&lt;br/&gt;（最大表示色） 800600ドット フルカラー（1619万色） &lt;br/&gt;1,024768ドット フルカラー（1619万色） &lt;br/&gt;1,280768ドット フルカラー（1619万色） &lt;br/&gt;フロッピ−ディスクドライブ オプション（別売）（注6） &lt;br/&gt;ハードディスクドライブ（注7） 80GB（Ultra DMA/100） 120GB（Ultra DMA/100） &lt;br/&gt;CD/DVDドライブ（注8） CD-RW/DVD-ROMドライブ&lt;br/&gt;（DVD：読出最大12倍速、&lt;br/&gt;CD：読出最大40倍速、&lt;br/&gt;CD-R：書込最大16倍速、&lt;br/&gt;CD-RW：書換最大10倍速）（注9）&lt;br/&gt;バッファアンダーランエラー防止機能 DVDマルチドライブ&lt;br/&gt;（DVD-RAM：読出/書換2倍速、&lt;br/&gt;DVD-R：読出最大6倍速、書込最大2倍速、&lt;br/&gt;DVD-RW：読出最大6倍速、書換最大1倍速、&lt;br/&gt;DVD-ROM：読出最大10倍速、&lt;br/&gt;CD：読出最大32倍速、&lt;br/&gt;CD-R：書込最大12倍速、&lt;br/&gt;CD-RW：書換最大8倍速）（注10）&lt;br/&gt;バッファアンダーランエラー防止機能&lt; &lt;br/&gt;オーディオ機能 チップセット内蔵 AC97コーデック &lt;br/&gt;ステレオスピーカー 本体内蔵 &lt;br/&gt;FAX/ボイスモデム（通信/FAX） 最大56kbps（V.90規格準拠）/14.4kbps（注11）、Wakeup on Ring機能対応 &lt;br/&gt;LAN 100BASE-TX/10BASE-T対応、Wakeup on LAN機能対応 &lt;br/&gt;ワイヤレスLAN  ワイヤレスLANアクセスポイント内蔵&lt;br/&gt;IEEE802.11b準拠（注12） &lt;br/&gt;ホームサーバー機能  内蔵&lt;br/&gt;（詳細はホームサーバー機能仕様表参照） &lt;br/&gt;テレビ テレビチューナー ステレオ、音声多重対応。&lt;br/&gt;受信チャンネル：VHF（1〜12ch）、UHF（13〜62ch）、CATV（C13C63ch）&lt;br/&gt;（CS放送、BS放送のチャンネルは受信できません。）（注13） &lt;br/&gt;録画形式/時間 MPEG2形式。録画時間の目安：約2800MB/時間（高画質録画）、&lt;br/&gt;約1900MB/時間（標準画質録画）、約1000MB/時間（節約録画）（注14）（注15）（注16） &lt;br/&gt;MPEGエンコード方式 ソフトウェアエンコード ハードウェアエンコード &lt;br/&gt;PCカードスロット PC Card Standard準拠（TYPE/2スロットまたはTYPE1スロット）&lt;br/&gt;CardBus対応（うち1スロットはメモリーカードリード/ライト機能付き）（注17） &lt;br/&gt;ベイ FDD専用ベイ[空き]  &lt;br/&gt;内蔵3.5&quot;ベイ［空き］ 1［0］：標準搭載のハードディスクドライブ専用 &lt;br/&gt;5&quot;ベイ［空き］ 1［0］：標準搭載のCD/DVDドライブ専用  &lt;br/&gt;インター&lt;br/&gt;フェイス USB USB2.0/1.1準拠（注18）コネクタ4ピン2（左）、2（右） &lt;br/&gt;サウンド マイク端子、ヘッドホン端子/光デジタルオーディオ出力端子&lt;br/&gt;（丸形：光ミニジャック）（注19）、ラインイン端子、ラインアウト端子 &lt;br/&gt;FAX/ボイスモデム モジュラコネクタ 4ピン（RJ11）2  &lt;br/&gt;ネットワーク LANインターフェイス（RJ45）1 LANインターフェイス（RJ45）2&lt;br/&gt;（WANポート1、LANポート1） &lt;br/&gt;IEEE1394（DV） 4ピン（S400）2（右） &lt;br/&gt;テレビ ビデオ入力（コンポジット）端子、&lt;br/&gt;ビデオ入力（Sビデオ）端子、&lt;br/&gt;アンテナ入力（Ｆ型同軸）端子、&lt;br/&gt;ビデオ出力（Sビデオ）端子（注20） ビデオ入力（コンポジット）端子、&lt;br/&gt;ビデオ入力（Sビデオ）端子、&lt;br/&gt;ビデオ音声入力（左/右）、&lt;br/&gt;アンテナ入力（Ｆ型同軸）端子 、&lt;br/&gt;ビデオ出力（Sビデオ）端子（注20） &lt;br/&gt;入力機器 キーボード ワンタッチボタン付ワイヤレスキーボード&lt;br/&gt;（105キー、無線方式）（注21） &lt;br/&gt;マウス スクロール機能付ワイヤレスマウス&lt;br/&gt;（400CPI、無線方式）（注21） &lt;br/&gt;マイク タイピンマイク ヘッドセット（マイク、ヘッドホン機能） &lt;br/&gt;リモコン リモコン（赤外線方式）（注22） &lt;br/&gt;入力コンセント 平行2Pアース付 &lt;br/&gt;入力電圧・周波数 AC100V・50/60Hz電源ケーブル添付 &lt;br/&gt;消費電力 約102W 約116W &lt;br/&gt;最大消費電力 210W &lt;br/&gt;省エネ法に基づくエネルギー消費効率 区分Q0.0016 区分Q0.0026 &lt;br/&gt;外形寸法（縦置き時）（WDH） 492235364mm &lt;br/&gt;本体質量 約14.0kg 約14.5kg &lt;br/&gt;サポートOS Microsoft&amp;reg; Windows&amp;reg; XP Home Edition、&lt;br/&gt;Microsoft&amp;reg; Windows&amp;reg; XP Professional &lt;br/&gt;動作環境 温度 1035℃ 湿度 2080%（ただし結露しないこと） &lt;br/&gt;ディス&lt;br/&gt;プレイ 画面サイズ 17型ワイド（デジタル液晶） &lt;br/&gt;表示寸法（WH） 369221mm &lt;br/&gt;画素ピッチ 0.289mm &lt;br/&gt;走査方式 ノンインタレース &lt;br/&gt;インターフェイス 本体に内蔵 &lt;br/&gt;入力電圧・周波数 &lt;br/&gt;最大消費電力 &lt;br/&gt;外形寸法（WDH）/質量 &lt;br/&gt;省電力モード あり &lt;br/&gt;備考 リモコン受光器、トランソニックスピーカー内蔵、高輝度低反射スーパーファインパネル採用 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 注1  メインメモリを増設する際にはPC2100対応266MHz（DDR）メモリを搭載してください。 &lt;br/&gt;注2  パリティチェック機能はありません。 &lt;br/&gt;注3  増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。 &lt;br/&gt;注4  メインメモリの最大容量は拡張RAMモジュール512MBを2枚搭載した場合です。 &lt;br/&gt;注5  チップセットに内蔵されています。 &lt;br/&gt;注6  周辺機器によっては、添付のドライバなどがフロッピー媒体で提供されている場合があります。その際は、外付オプションのFDDユニット（USB）が必要となります。内蔵はできません。 &lt;br/&gt;注7  「NTFS」を採用しています。また、CドライブとDドライブの2つのパーティションに分かれており、Dドライブには10GBを、Cドライブには残りを割り付けています。 &lt;br/&gt;注8  同じ機種の場合でも、媒体の装着方式が異なる場合があります。 &lt;br/&gt;注9  読み出し可能なDVDディスクは、DVD-ROMとDVD-VIDEO、DVD-R（3.95GB/4.7GB）です。DVDソフトによっては再生できない場合があります。 &lt;br/&gt;注10  読み出し可能なDVDディスクは、DVD-ROMとDVD-VIDEO、DVD-R（3.95GB/4.7GB）、DVD-RW（4.7GB）、DVD-RAM（2.6GB/4.7GB/5.2GB/9.4GB）です。DVDソフトによっては再生できない場合があります。書き込み可能なDVDディスクはDVD-R（4.7GB for General）、DVD-RW（4.7GB）、DVD-RAM（4.7GB/9.4GB）のみです。カートリッジから取り出した状態、あるいはカートリッジなしでご使用ください。 &lt;br/&gt;注11  ハードウェアとしての最大性能であり、ソフトウェアや回線の状態などにより、56kbpsで通信できないことがあります。また、データ通信速度は受信時の値であり、送信時には33.6kbpsになります。 &lt;br/&gt;注12  本製品はWi-Fiロゴ取得済みです。本製品をアクセスポイントとしてご利用される場合には、接続先のパソコンにIEEE802.11b規格準拠のワイヤレスLAN機能を搭載している必要があります。通信距離：屋内見通し25m以内（ワイヤレスLAN通信の推奨値です。周囲の電波環境、障害物、設置環境、ご使用中のソフトウェアなどにより異なる場合があります。） &lt;br/&gt;注13  CATVの受信はサービス（放送）が行われている地域でのみ受信可能です。CATVを受信するときには、使用する機器ごとにCATV会社との受信契約が必要です。さらに、有料放送などスクランブルがかかった番組の視聴・録画にはホームターミナル（アダプター）が必要になります。詳しくはCATV会社にご相談ください。 &lt;br/&gt;注14  ビデオなどから再生・録画する場合、コピーガード信号を含んだ映像の表示・録画はできません。テレビ番組の録画などは、お客様個人またはご家庭で楽しむ目的でのみご利用ください。 &lt;br/&gt;注15  テレビの受信状態が良好でない場合では正しく受信できません。このような場合、テレビ電波を増幅する市販のブースターをご使用になることをお勧めします。 &lt;br/&gt;注16  3時間以上連続してタイムシフトや録画を行うことはできません。 &lt;br/&gt;注17  L18B/Fのみメモリーカードリード/ライト用アダプタ標準添付です。L18Bでご利用になる場合は別途ご購入いただく必要があります。詳しくは、「AzbyClub Selection」でご確認ください。また、「マジックゲート メモリースティック」も使用可能ですが、著作権保護方式を採用しているデータの読み書きはできません。「SDメモリーカード」の著作権保護方式機能も非対応です。 &lt;br/&gt;注18  USB1.1対応の周辺機器も利用できます。USB2.0で動作するには、USB2.0対応の周辺機器が必要です。 &lt;br/&gt;注19  音楽ソフトの著作権を保護するため「シリアルコピーマネジメントシステム」に準拠しています。 &lt;br/&gt;注20  内蔵液晶ディスプレイとビデオ出力（Sビデオ）端子との同時出力はできません。DVDビデオなど著作権保護信号が記録されている映像はビデオデッキなどのレコーダー類に録画することはできません。 &lt;br/&gt;注21  稼働範囲は距離：約1m、角度：上下約20度、左右約45度ですが、設置環境や条件によって異なる場合があります。また、至近距離で複数台を使用する場合、干渉することがあります。 &lt;br/&gt;注22  稼働範囲は距離：約3m、角度：上約10度、下約40度、左右約30度です。なお、設置環境や条件によって異なる場合があります。また、複数の機器をご使用になる場合、混信の可能性があります。 &lt;br/&gt;  左記内容はハードウェア仕様であり、ソフトウェアによっては左記の機能をサポートしていない場合があります。 &lt;br/&gt;  ディスプレイのサイズは、同サイズでも機種によって表示領域が若干異なります。 &lt;br/&gt;  ご利用環境によっては、動画再生時においてコマ落ちなどが生じる場合がありますが、故障ではありません。</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="" 文献="1" 人物="ノート" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="12" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="" 文献="1" 人物="┣FM-V-BIBLO_NB9/1000L" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="16" リンク名="" リンク="" コメント="WindowsＸＰ　Home　だいたいNB14Bと同じです" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣FM-V-BIBLO_NB14B" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="17" リンク名="みっこ塾カルテ20041117" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_hddkokan&amp;nengappi=20041117&gt;ハードディスク交換記録はこちら&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;リカバリプログラムを立ち上げたところ（NB9/1000Lではこの画面が出ません。次の画面から始まります。）&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu07.jpg&gt;&lt;br/&gt;以下の画面で、（同意する場合）Yキーを押します。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu09.jpg&gt;&lt;br/&gt;パーティションを仕切りなおすことにしましたので、下のほうを選びました。&lt;br/&gt;ハードディスクを交換してまだ領域が設定されていない場合も下のほうを選びます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu10.jpg&gt;&lt;br/&gt;購入時の状態に復元することを選びました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu11.jpg&gt;&lt;br/&gt;「購入時の状態に｣する旨を確認してきます。実行するにはYキーを押します。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu12.jpg&gt;&lt;br/&gt;復元が始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu13.jpg&gt;&lt;br/&gt;(その後、NB9/1000Lではでは「2枚目(3枚目)のメディアをドライブY:に入れてください…準備ができたらYを入力してください…」と指示があります）&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu14.jpg&gt;&lt;br/&gt;｢復元作業が正常に終了しました。&lt;br/&gt;｢リカバリＣＤ−ＲＯＭ」をドライブから取り出し、&lt;br/&gt;｢アプリケーションＣＤ１｣をセットしたあと、Ｙキーを押してください。&lt;br/&gt;お使いのパソコンが自動で再起動します。&lt;br/&gt;引き続き、マニュアルの説明をご覧になり操作してください。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu15.jpg&gt;&lt;br/&gt;再起動してWindowsのセットアップ画面になります。(購入時と同じ）&lt;br/&gt;さらに再起動したあと、通常のデスクトップが立ち上がり、アプリケーションのインストールが始まります。&lt;br/&gt;インストールするプログラムが選べるので、大変助かります。プロバイダの宣伝などは最初からインストールせずに済みます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/041222fujitsu16.jpg&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣FM-V-BIBLO_NB55H" 年月日="2008/09/04(Thu)02:12" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="29" リンク名="みっこ塾カルテ2008年8月" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">BIOS設定から第一ブートデバイスをCD-ROMにします。（どういうわけか再度、起動すると第一ブートが通常＝FDD、HDD、CD-ROMの順に戻っていました。まあそれでもいいわけですが）&lt;br/&gt;リカバリCDを入れて起動します。&lt;br/&gt;以下のような画面が現れます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101694.jpg&gt;&lt;br/&gt;メニューの一番目「リカバリー」を選ぶと以下のような画面になります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101695.jpg&gt;&lt;br/&gt;購入状態に戻す（Ｃドライブのみのリカバリー）を行います。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101696.jpg&gt;&lt;br/&gt;見慣れたFUJITSUのリカバリー画面になりファイルのコピーが始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101697.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣FM-V-BIBLO_NB70G" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="14" リンク名="みっこ塾カルテ20041205" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">＜症状＞&lt;br/&gt;SP2にバージョンアップしてから起動が遅い。立ち上がっても砂時計が消えない。&lt;br/&gt;&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_windows&amp;bunken=3&gt;本機のトラブルの対処経過&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリ手順＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;リカバリCDが起動したところ。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100039.jpg&gt;&lt;br/&gt;「リカバリ」を選んで遠ターキーを押す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100040.jpg&gt;&lt;br/&gt;同意して「Y」キーを押します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100041.jpg&gt;&lt;br/&gt;「ご購入時の状態に戻す」を選びEnterキーを押す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100042.jpg&gt;&lt;br/&gt;「Y」キーを押して実行します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100043.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100044.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ウィンドウズの設定のあと&lt;br/&gt;最初のﾃﾞｽｸﾄｯﾌﾟ画面が表示されます。&lt;br/&gt;続いてアプリケーションのインストールが始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100045.jpg&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="" 文献="2" 人物="┣FM-V-BIBLO_NE4/50R" 年月日="2008/03/27(Thu)02:29" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="27" リンク名="リカバリのためのハードディスク交換" リンク="hyoji2.cgi?tensou=benri_overhaul&amp;nengappi=2008/03/27(Thu)01:54" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="FUJITSU／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┗FM-V-BIBLO_NE7/800" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="15" リンク名="みっこ塾カルテ20050107" リンク="" コメント="WinMe" ジャンプ="benri_recovery">１．リカバリＣＤを入れる（リカバリＣＤは１枚だけ）&lt;br/&gt;２．電源を入れ、ロゴが現れたらF12キーを押す。&lt;br/&gt;３．CD−ROMから起動を選ぶ。&lt;br/&gt;　Ｃドライブだけのフォーマット、リカバリーを選びます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100021.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．Norton Ghostが起動してリカバリCDからファイルのコピーが始まります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100065.jpg&gt;&lt;br/&gt;５．Windowsのセットアップが終わってからアプリケーションＣＤ（３枚）から付属のソフトをインストールします。&lt;br/&gt;　※インストールするものを選べるのはとても親切な設計。&lt;br/&gt;　　他の機種では否応なしにすべてインストールされてしまう。</記事>
<記事 タイトル="HITACHI／デスクトップPurius_770C(PCF-770C5SVAA)" サブタイトル="" 文献="0" 人物="HITACHI" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="14" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="ＨＩＴＡＣＨＩ／デスクトップ" サブタイトル="" 文献="1" 人物="デスクトップ" 年月日="2007/12/06(Thu)17:01" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="29" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="HITACHI／デスクトップ" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="Purius_570C(PCF-570C5SYAA)" 年月日="2007/12/06(Thu)16:54" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="29" リンク名="みっこ塾カルテ2007年10月22日" リンク="" コメント="ＷｉｎＸＰ　Home" ジャンプ="benri_recovery">&lt;img src=img/101296.jpg&gt;&lt;br/&gt;リカバリディスク3枚を用意する。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101297.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101298.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="HITACHI／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="Purius_770C(PCF-770C5SVAA)" 年月日="20050622" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="29" リンク名="" リンク="" コメント="WinXP_Home" ジャンプ="benri_recovery">リカバリーせざるを得ない状況の説明&lt;br/&gt;＜症状＞&lt;br/&gt;電源を入れた後、まずメーカーのロゴが出ます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100180.jpg&gt;&lt;br/&gt;WindowsXP Home Editionが立ち上がります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100181.jpg&gt;&lt;br/&gt;このあと、数十秒してまた、メーカーのロゴ（上の写真）に戻ります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜起動の試み＞&lt;br/&gt;起動直後に、F8キーを押して以下の画面を表示させ、いろいろ試してみました。&lt;br/&gt;まず、「前回正常起動時の構成云々…」をやってみるが、結果は上の症状に同じでした。&lt;br/&gt;「セーフモード｣での起動を試みましたが、それもできませんでした。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100182.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜正常なPCにスレイブとしてハードディスクを取り付ける＞&lt;br/&gt;PC起動時、に追加されたハードディスクのチェックをはじめ&lt;br/&gt;異常個所を見つけ、修復を試みました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100183.jpg&gt;&lt;br/&gt;ハードディスクを戻して（マスターにジャンパーを直します）&lt;br/&gt;起動を試みましたが、やっぱり上記画面でリセットしてしまいます。&lt;br/&gt;つまり重要なシステムファイルが破損しているようなのです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜データのバックアップ＞&lt;br/&gt;ふたたび正常なＰＣにスレイブとしてハードディスクを取り付け&lt;br/&gt;マイドキュメントなどユーザーデータをバックアップします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリ＞&lt;br/&gt;ハードディスクを戻して（マスターにジャンパーを直します）&lt;br/&gt;必要なものを準備します。&lt;br/&gt;必要なもの…一括インストールＣＤ（リカバリディスク）３枚&lt;br/&gt;　　　　　　アプリケーションインストールＣＤ　２枚&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１．電源を入れＤドライブ（ＣＤ−ＲＷ：下のドライブ）にリカバリＣＤ１枚目を入れます。&lt;br/&gt;　以下のような画面になります。&lt;br/&gt;　しかし、最初、ＤＶＤドライブ（Ｅドライブ）に入れたため&lt;br/&gt;　画面下のようなエラーメッセージが出ました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100184.jpg&gt;&lt;br/&gt;２．ハードディスク全体をＣドライブとします。（お客様のＰＣはそうなっていました）&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100185.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．ファイルのコピーが始まります。（シマンテックのＧＯＨＳＴでした）&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100186.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．ところが…&lt;br/&gt;&lt;font size=4&gt;&lt;b&gt;ガーン!!!　リカバリーが途中でエラーしてしまった。&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br/&gt;二度繰り返しましたが同じでした。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100187.jpg&gt;&lt;br/&gt;やはり、上記の通りハードディスクに異常があり、それが治ってなかったみたいです。&lt;br/&gt;だめもとで（だめならハードディスクを新規購入）いちどＭＳ−ＤＯＳに戻して&lt;br/&gt;領域の解放、再確保を行い、ＦＡＴ３２でフォーマットをかけてみることにしました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100188.jpg&gt;&lt;br/&gt;何のエラーや、修復も行われず順調にフォーマットができました。&lt;br/&gt;そしてもういちど、リカバリーＣＤを使って最初からリカバリーを実行します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;５．途中２回、ＣＤの入れ替えメッセージが出て、無事にリカバリーが終了しました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100189.jpg&gt;&lt;br/&gt;６．リカバリーＣＤを除き、再起動をかけると、Windowsが立ち上がりセットアップを実行しています。&lt;br/&gt;ここからは新しくＰＣを購入した時と同じ画面になり問題なく、初期設定ができました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100190.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100191.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100192.jpg&gt;&lt;br/&gt;このあと、アプリケーションＣＤ（２枚）で付録のソフトをインストールします。&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="ＨＰ" サブタイトル="" 文献="0" 人物="HP" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="22" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="ＨＰ" サブタイトル="リカバリ手順書" 文献="1" 人物="┗ノート　compaq_nx9005" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="19" リンク名="みっこ塾カルテ2006年3月22日" リンク="" コメント="ＷｉｎＸＰ_Home" ジャンプ="benri_recovery">＜動機＞&lt;br/&gt;・以前多数のウィルス感染があった。&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_virus&amp;nengappi=20060105aa&gt;駆除の記録&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;・起動できなくなった。&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_kidou&amp;nengappi=20060322a&gt;症状&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜用意するもの＞&lt;br/&gt;・ＯＳシステムディスク&lt;br/&gt;・ドライバディスク&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリ＞&lt;br/&gt;１．システムＣＤを入れた状態で電源を入れなおす。（または電源を入れてすぐＣＤを入れる）&lt;br/&gt;２．以下のような画面になる｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100684.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．以下のような画面になるので、Ｆ８を押して同意します｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100685.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．修復しないでESCキーを押して新しいＸＰをインストールします｡&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100686.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="ＩＢＭ／デスクトップAptiva_E273" サブタイトル="" 文献="0" 人物="IBM" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="24" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="ＩＢＭ／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣デスクトップAptiva_E273" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="22" リンク名="みっこ塾カルテ2004年01月03日" リンク="" コメント="対象モデルAptiva　Ｅシリーズ２７３" ジャンプ="benri_recovery">※事前にデータのバックアップをしてください。ハードディスクはフォーマットされます。&lt;br/&gt;※購入状態にＰＣをもどします。あとで追加した周辺機器・ボード類は全て取り外します。&lt;br/&gt;１，ＢＩＯＳ設定を初期値に戻す。&lt;br/&gt;２．電源を入れリカバリーＣＤをセットする。&lt;br/&gt;３．画面の指示に従う。&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="ＩＢＭ／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣ノート（どの機種か控えがない）" 年月日="2006/08/05(Sat)" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="25" リンク名="みっこ塾カルテ20050908" リンク="" コメント="Win95" ジャンプ="benri_recovery">＜持ち込み時の症状＞&lt;br/&gt;・起動しない。&lt;br/&gt;・ハードディスクからカタンカタンと音がしている。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜処置＞&lt;br/&gt;・ハードディスクの交換&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜必要なもの＞&lt;br/&gt;・Win９５起動フロッピーディスク（1枚）&lt;br/&gt;・Win９５システムディスク&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜手順＞&lt;br/&gt;１．起動ディスクをフロッピーディスクドライブに入れて電源を入れると以下のような画面になる。&lt;br/&gt;　　２．の「新規インストール」を選びました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100395.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;２．以下の画面になったら､Win９５システムディスクを入れて「Y」ボタンを押します。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100396.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３．ハードディスクのフォーマットが行われます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100397.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;４．システムディスクから､ファイルのインストールが始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100398.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;以下省略&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="ＩＢＭ／ノート" サブタイトル="Windows_セットアップでエラー　***_STOP_0x00…" 文献="1" 人物="┣ThinkPad_600E" 年月日="2006/08/05(Sat)" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="28" リンク名="" リンク="" コメント="ハード（マザーボード）の問題のようです" ジャンプ="benri_recovery">もともとWindows95が入っていたようですが、手動でWindows2000のインストールを試みました｡&lt;br/&gt;Windowsは起動するのですが、セットアップ画面（デバイスのセットアップ）で以下のような青い画面でエラーしてその咲き進むことが出来ませんでした｡&lt;br/&gt;Windowsが立ち上がる前のテスト画面でSystem boardのエラーが出ています｡&lt;br/&gt;最初は、うまくインストールできたのですが、シリアルポートが認識せず再インストールを試みましたが、ごらんのエラーでお手上げです｡&lt;br/&gt;（未解決です…PCはジャンク入りか）&lt;br/&gt;&lt;img src=img/100893.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="ＩＢＭ／ノート" サブタイトル="" 文献="2" 人物="┗" 年月日="2007/03/17(Sat)12:44" 連続="" 画像="" 横サイズ="650" 移動="34" リンク名="ThinkPad_iSeries_1200_Model1161-41J" リンク="hyoji2.cgi?tensou=benri_recovery&amp;nengappi=2007/08/28(Tue)20:34" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="IIYAMA／デスクトップ" サブタイトル="" 文献="0" 人物="ＩIYAMA" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="28" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="ＩIYAMA／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="デスクトップ　" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="29" リンク名="みっこ塾カルテ20041217" リンク="" コメント="Win98SE" ジャンプ="benri_recovery">事前にデータのバックアップを取る。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;以下のものを用意します。（リカバリーセット）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100052.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１．電源を入れる前にWin98システムディスクを入れておく。&lt;br/&gt;２．起動ディスク（FDD)を入れて電源を入れる。&lt;br/&gt;３．インストール中止を選ぶ。&lt;br/&gt;４．FDISKコマンドで領域（Ｃドライブ）を削除する。&lt;br/&gt;５．再度、起動ディスクを入れ、OSのインストールを実行する。&lt;br/&gt;　※この間、Ｃドライブのフォーマットをやったのかどうか忘れました。&lt;br/&gt;　Windowsのセットアップでシリアルナンバーを入れる場面があります。&lt;br/&gt;　本体の上にシールがあります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100050.jpg&gt;&lt;br/&gt;６．ドライバCDを使って以下のドライバをインストールする。&lt;br/&gt;　ディスプレイドライバ。サウンドドライバ。モデムドライバ。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100054.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　Windows98SEをインストール直後の画面（ディスプレイドライバが入っていないので大きい画面）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100051.jpg&gt;&lt;br/&gt;　ディスプレイドライバを入れると以下のようなきれいな画面になりました。&lt;br/&gt;　モニタにあわせて画面のプロパティを設定します。（下の画面は800×600ドット）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100053.jpg&gt;1&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　サウンドドライバーをインストール中。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100055.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　モデムドライバーをインストール中。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100056.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;７．ＬＡＮボードのドライバはインターネットから入手しました。&lt;br/&gt;　ＬＡＮボードは購入時についてなかったようで、ドライバが付属してませんでした。&lt;br/&gt;　マイコンピュータのプロパティを見ると黄色いマークがついています。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100057.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;８．Windows98SEのUpdate&lt;br/&gt;９．Office2000 Personalのインストール&lt;br/&gt;１０．Office2000のUpdate&lt;br/&gt;１１．データのリストア</記事>
<記事 タイトル="SHARP／ノート" サブタイトル="" 文献="0" 人物="SHARP" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="22" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SHARP／ノート" サブタイトル="" 文献="1" 人物="ノート" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="31" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="SHARP／ノート" サブタイトル="リカバリの手順（かなり詳しい）" 文献="1" 人物="┣Mebius_PC-BJ140M" 年月日="2006/08/02(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="32" リンク名="" リンク="" コメント="Win98" ジャンプ="benri_recovery">＜準備＞&lt;br/&gt;１．データのバックアップを取る。&lt;br/&gt;　バックアップソフトが付いていないので手動でバックアップする。&lt;br/&gt;　バックアップする場所はＤドライブがないので、ＭＯや外付けハードディスクにする。&lt;br/&gt;　おおよそ次のものをバックアップする。&lt;br/&gt;　・マイドキュメント　・年賀状ソフトデータ&lt;br/&gt;　・お気に入り　・cookies　・メール設定　・メール本文　・アドレス帳&lt;br/&gt;２．パソコンの使用環境の設定を控える。&lt;br/&gt;　・インターネット設定（ADSLなどではリカバリー後再設定が必要、ダイヤルアップは設定をコピーできます。ただしパスワードはコピーできない）&lt;br/&gt;　・BIOSの設定（必要に応じて）&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。&lt;br/&gt;　・プロダクトりカバリＣＤ−ＲＯＭディスク　１〜２&lt;br/&gt;　・アプリケーションＣＤ−ＲＯＭ　１枚&lt;br/&gt;　・（リカバリの方法の記述がある取扱説明書）…私の場合これがなかったが，Mebiusのリカバリーの経験があった。&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 2003 Personal Edition CD-ROM）&lt;br/&gt;４．周辺機器を取り外す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．起動後、リカバリーＣＤ１を入れる。&lt;br/&gt;２．起動直後、Ｆ２キーを押してＢＩＯＳ設定画面を出す。&lt;br/&gt;　起動順序を@フロッピーAＣＤ−ＲＯＭBハードディスク（Ｃドライブ）にする。…既定値は@BA&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius01.gif&gt;&lt;br/&gt;　ＢＩＯＳ設定を保存して終了します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius02.gif&gt;&lt;br/&gt;３．すぐにリカバリＣＤから起動し始め以下のようなメッセージが表示されます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius03.gif&gt;&lt;br/&gt;　画面の注意書きにしたがって、Enterキーを押して進めていきます。&lt;br/&gt;　ハードディスクのデータはここで全部消えます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius04.gif&gt;&lt;br/&gt;　ハードディスクにコピーするファイルの特別な場所を作っているようです。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius05.gif&gt;&lt;br/&gt;　領域の確保が行われます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius06.gif&gt;&lt;br/&gt;　再起動してハードディスクのフォーマットが始まります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius07.gif&gt;&lt;br/&gt;　リカバリＣＤからファイルのコピーが始まります。かなり時間がかかります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius08.gif&gt;&lt;br/&gt;　時間がかかるので放って置いたら真っ黒な画面になっており、Enterキーを押すと以下のような画面になっていました。（汗）&lt;br/&gt;　リカバリを始める前にモニタの電源設定は「なし」にしておくべきでした。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius09.gif&gt;&lt;br/&gt;　でも心配ありませんでした。リカバリディスク２を入れると以下のように。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius10.gif&gt;&lt;br/&gt;　Enterキーを押してまたしばらくすると完了です。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius11.gif&gt;&lt;br/&gt;　再起動して（たぶん。見てなかった）以下のような画面に。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius12.gif&gt;&lt;br/&gt;４．以下のような画面になり、Windowsのセットアップが始まります。２０〜３０分というが５分くらいしかかからなかった。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040630mebius13.gif&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SHARP／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣Mebius_PC-GP1-C7M" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="33" リンク名="みっこ塾カルテ20050208" リンク="" コメント="WinXP_Home" ジャンプ="benri_recovery">＜動機＞&lt;br/&gt;起動しなくなったため。&lt;br/&gt;電源投入後、Windowsロゴが表示されるが、その後、真っ黒い画面の左上にカーソルが現れて止まったまま。&lt;br/&gt;＜準備＞&lt;br/&gt;１．データのバックアップを取る。&lt;br/&gt;　幸いハードディスクに異常はないようでデスクトップ機のスレイブとしてノートのハードディスクを取り付ける。以下を実行。&lt;br/&gt;　バックアップソフトが付いていないので手動でバックアップする。&lt;br/&gt;　バックアップする場所はＤドライブ。&lt;br/&gt;　おおよそ次のものをバックアップする。&lt;br/&gt;　・マイドキュメント・お気に入り・メール本文&lt;br/&gt;２．パソコンの使用環境の設定を控える。&lt;br/&gt;　・ユーザー名を控える。&lt;br/&gt;　・インターネット設定・メール設定&lt;br/&gt;　　起動しないためこれらの設定を控えることはできない（リカバリー後再設定する）&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。&lt;br/&gt;　・プロダクトりカバリＣＤ−ＲＯＭディスク　１〜４&lt;br/&gt;　・（リカバリの方法の記述がある取扱説明書）…私の場合これがなかったが&lt;br/&gt;　　今までのMebiusのリカバリーの経験で実行。&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 2003 Personal Edition CD-ROM）…手元になかったが依頼のお客様の元にあるものと思われる。（お客様自身でインストールしていただくこと）&lt;br/&gt;４．周辺機器を取り外す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．起動後、リカバリーＣＤ１を入れる。&lt;br/&gt;２．起動直後、Ｆ２キーを押してＢＩＯＳ設定画面を出す。&lt;br/&gt;　起動順序を@フロッピーAＣＤ−ＲＯＭBハードディスク（Ｃドライブ）にする。…既定値は@BA&lt;br/&gt;　ＢＩＯＳ設定を保存して終了します。（参照…Mebius_PC-BJ140Mにだいたい同じ）&lt;br/&gt;３．すぐにリカバリＣＤから起動し始め以下のようなメッセージが表示されます。&lt;br/&gt;　「Ｃドライブの復元を開始」を選んでエンターキーを押します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100106.jpg&gt;&lt;br/&gt;　画面の注意書きにしたがって、Enterキーを押して進めていきます。&lt;br/&gt;　ハードディスクＣドライブのデータはここで全部消えます。Ｄドライブはそのまま。&lt;br/&gt;　リカバリＣＤからファイルのコピーが始まります。かなり時間がかかります。&lt;br/&gt;　途中CD-ROMの入れ替えのメッセージが現れます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/100107.jpg&gt;&lt;br/&gt;４．再起動してWindowsXPの設定画面が現れます。</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SHARP／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┗Mebius_PC-RJ900V" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="34" リンク名="みっこ塾カルテ20041110" リンク="" コメント="SP2インストール後、起動後の砂時計が収まらず何もできないため" ジャンプ="benri_recovery">＜症状＞&lt;br/&gt;もともとWindows Meの入っているPCであるが、ユーザーがWindowsXPにバージョンアップ。&lt;br/&gt;その後、SP2をインストール。起動後の砂時計が収まらず何もできない。&lt;br/&gt;＜検証＞&lt;br/&gt;・セーフモードでは起きない。&lt;br/&gt;・ウィルスチェックをしたが感染が見られない。&lt;br/&gt;・WinXPのアンインストールを行い、本来のWinMeに戻したが症状は収まらない。&lt;br/&gt;　※WinXPアンインストール時、Office2003もアンインストールされた（購入後入れたものと思われる）&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041112mebius20.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜処置＝リカバリ＞&lt;br/&gt;１．データのバックアップ（Mydocument、ユーザーがあとで入れたアプリケーションのデータ、メール設定、メール本文、お気に入り、アドレス帳）&lt;br/&gt;２．BIOS画面でブートドライブをFD→CD-ROM→HDDに変更する。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041112recovery01.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．CD-ROMからリカバリソフトを起動する。リカバリ開始。&lt;br/&gt;　リカバリＣＤを入れてBIOS画面を保存して閉じると以下のような画面になります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041112recovery02.jpg&gt;&lt;br/&gt;　このＰＣはHDDのパーティションはきってない（Cドライブのみ）のようですので&lt;br/&gt;　画面の指示に従って進みます。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041112recovery03.jpg&gt;&lt;br/&gt;　まもなくリカバリソフトの画面になります。&lt;br/&gt;　そのまま「続ける」をクリックします。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041112recovery04.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041112recovery05.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;４．起動後、不要プログラムの削除（@niftyでインターネット、AOL、FDiインターネット注文、ウィルススキャン＝古いのでつかえない）&lt;br/&gt;５．WindowsUpdate→IE6.0インストール→復元システムの修正→そのほか19項目の修正追加&lt;br/&gt;６．Office2000Personalのインストール→SP3へバージョンアップ</記事>
<記事 タイトル="SONY／デスクトップ" サブタイトル="" 文献="0" 人物="SONY" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="26" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリー／SONY／デスクトップ" サブタイトル="" 文献="1" 人物="デスクトップ" 年月日="2007/02/13(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="35" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリー／SONY／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順(パーティションを切ることとフォーマットは手動で）" 文献="1" 人物="┣VAIO_" 年月日="2007/02/13(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="46" リンク名="みっこ塾カルテ2007年11月" リンク="" コメント="Win98" ジャンプ="benri_recovery">１．電源を入れ､すぐにシステムリカバリＣＤ（１枚目）を入れます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101262.jpg&gt;&lt;br/&gt;２．何かのキーを押すとメニューが出ます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101264.jpg&gt;&lt;br/&gt;　５のパーティションサイズの変更を選びました。&lt;br/&gt;　８０ＧＢのハードディスクなので､４０ＧＢ＋４０ＧＢに分けたかったがメニューにはない。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101265.jpg&gt;&lt;br/&gt;　Ｃドライブを１２ＧＢにしてフォーマットを行ないます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101266.jpg&gt;&lt;br/&gt;　念のためデータが失われることを断ってきます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101267.jpg&gt;&lt;br/&gt;　残念ながら､この８０ＧＢのハードディスクをリカバリーディスクからパーティションを切ることができませんでした。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101268.jpg&gt;&lt;br/&gt;３．WindowsＭｅの起動ディスクを用いて､ハードディスクを４０＋４０ＧＢに手動でパーティションを切り、フォーマットも行いました。&lt;br/&gt;その後､リカバリＣＤを用いて通常どおりセットアップを続けました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101269.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリー／SONY／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCV-JX11GBP" 年月日="2007/02/13(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="49" リンク名="みっこ塾カルテ20040818" リンク="" コメント="WinXP　Home" ジャンプ="benri_recovery">＜必要なもの＞&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリの実行＞&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101394.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101395.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101396.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101397.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101398.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101399.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101400.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101401.jpg&gt;&lt;br/&gt;再起動してWindowsのセットアップが始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101402.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101403.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリー／SONY／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCV-LX70/PCV-LX80" 年月日="2007/02/13(Tue)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="36" リンク名="みっこ塾カルテ20040818" リンク="" コメント="Win2000" ジャンプ="benri_recovery">＜必要なもの＞&lt;br/&gt;・システムリカバリＣＤ（２枚）&lt;br/&gt;・プログラムリカバリＣＤ（１枚）&lt;br/&gt;・取扱説明書&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;※事前にデータのバックアップをする。&lt;br/&gt;　データはＤドライブに保存しました。&lt;br/&gt;※周辺機器・ボード類は全て取り外します。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１．電源を入れた状態でシステムリカバリＣＤ（１枚目）を入れます。&lt;br/&gt;　リカバリ前のＰＣは起動するので起動がおさまったらＣＤを入れます。&lt;br/&gt;　このＰＣはソフトのインストール失敗とスパイウェアのためにかなりのダメージを受けていました。&lt;br/&gt;２．ＣＤが起動して画面中央に小さなダイアログが表示されます。ＯＫします。&lt;br/&gt;３．再起動してＤＯＳ画面になり、すべてはこの画面のままリカバリが行われます。&lt;br/&gt;４．途中、２枚目のリカバリＣＤを入れるように要求されます。&lt;br/&gt;５．再起動してWindows2000（このモデルはＯＳが2000です）が立ち上がります。&lt;br/&gt;６．２枚目のリカバリＣＤを取り外し、プログラムリカバリＣＤを入れます。&lt;br/&gt;　画面には「プログラムリカバリＣＤを入れてください」とメッセージが出ます。&lt;br/&gt;　立ち上がらない場合、入れ直してください。&lt;br/&gt;７．Windows画面のまま処理が進行します。&lt;br/&gt;８．再起動してリカバリは終了です。&lt;br/&gt;９．そのごOffice2000のインストールを行います。</記事>
<記事 タイトル="SONY／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCV-RZ73P" 年月日="20040919" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="47" リンク名="みっこ塾カルテ20040919" リンク="" コメント="WinXP_Professional" ジャンプ="benri_recovery">＜製品紹介＞&lt;br/&gt;もちろん（残念ながら）私のものではありません。お客様があるソフトのアップデートをしていた時にＰＣが立ち上がらなくなったということで持ち込まれた。&lt;br/&gt;なかなかの名機でＤＶＤドライブが２基（１基はＲＷ）標準搭載でＣＰＵはPen4の3.2GHz、メモリも１ＧＢ、ハードディスクに至っては２２０ＧＢである。さらに液晶画面は１９インチ。お客様はこれでビデオの編集をしているという。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/040918vaio01.jpg&gt;&lt;br/&gt;＜症状＞&lt;br/&gt;電源を入れるとSONYのロゴがまず現れ、続いてWindowsXP Professionalのロゴと準備中の横棒グラフが現れる。その後、黒い画面になり（ここで初期画面が現れるはずだが）電源が切れ再びSONYのロゴから繰り返す。&lt;br/&gt;ｆ５キーを押して起動メニューを開き、ＳＡＦＥモードでも立ち上がらず、前回正常時…のメニューを選んでも結果は上記症状と同じ。&lt;br/&gt;＜準備＞&lt;br/&gt;１．本体が立ち上がらないので別のWindowsＸＰ機でデータのバックアップをする。&lt;br/&gt;　　ＸＰ機でないとハードディスクのフォーマット形式が違って読み込めない場合がある。&lt;br/&gt;&lt;div style=&quot;margin-left:13px;font-size:12px&quot;&gt;&lt;br/&gt;(1)ハードディスクは壊れていないようなので、ぺつのＸＰ機のslaveとして本機の&lt;br/&gt;　　ハードディスクを取り付ける。（この際、ハードディスクのピンをslaveにする）&lt;br/&gt;(2)マイコンピュータを開くと追加したハードディスクがちゃんとD/F/Gとして認識している。&lt;br/&gt;　　Ｄドライブ…利用中6.32GB／全9.07GB（FAT32)←リカバリ・データが収納？&lt;br/&gt;　　Ｆドライブ…利用中18.6GB／全20.0GB(NTFS)←★&lt;b&gt;ほぼ満杯になっている&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　　Ｇドライブ…利用中116GB／全209GB(NTFS)&lt;br/&gt;　以上のことから、&lt;b&gt;このＰＣの間接的原因は&lt;/b&gt;Ｆドライブ（本機での起動時はＣドライブとなりブートディスクとなる）に&lt;b&gt;空き容量が少なくバージョンアップの途中でハングアップしてしまい、大切な起動部分のファイルを失ってしまった&lt;/b&gt;ためと推測される。&lt;br/&gt;(3)以下のフォルダをファイルごとＧドライブに適当なフォルダを作り収納。&lt;br/&gt;　　ユーザのMydocuments; ユーザのOutlook Express;　ユーザのお気に入り;　ユーザのデスクトップ&lt;br/&gt;&lt;/div&gt;&lt;br/&gt;２．パソコンのユーザー名（半角・全角・スペースなどを正確に）を控える。&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。…リカバリ・データはハードディスクの中なので必要なものはなし。&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 等はお客様自身に再インストールしていただく。&lt;br/&gt;４．ハードディスクを別PCから取り外しジャンパソケットをMasterにして本機に取り付ける。&lt;br/&gt;５．ＢＩＯＳ設定をデフォルトに戻しておく。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．電源を入れてSONYのロゴが現れたらｆ１０キーを押し続ける。&lt;br/&gt;２．「リカバリ・ユティりティ・メニュー」が表示されたらリカバリーの方法を選択。&lt;br/&gt;　　ここでは１．のＣドライブのリカバリを選ぶことを頭において「次へ」をクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio02.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３．事前に「データのバックアップ」と事後の「アプリケーションリカバリ」を行うように勧めています。&lt;br/&gt;　　「次へ」をクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio03.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;４．ここで初めて「Ｃドライブのリカバリ」のラジオボタンをオンにして&lt;br/&gt;　　「次へ」をクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio04.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;５．しつこいほど、選択したリカバリの確認を聞いてきますが、&lt;br/&gt;　　このくらいでいいと思います。&lt;br/&gt;　　以前、ＮＥＣの古いＰＣをリカバリした時、&lt;br/&gt;　　Ｄドライブにデータをバックアップしていたのに&lt;br/&gt;　　リカバリの選択方法を間違えて（メニューの反転の色：黄色が選択状態）&lt;br/&gt;　　バックアップデータも消してしまったことがある。「次へ」ボタンをクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio05.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;６．いよいよ処理が始まります。ＨＤＤからＨＤＤなので処理速度が速くものの５分&lt;br/&gt;　　で終わります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio06.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;７．システムリカバリはこれで終了（画面に経過時間３分１５秒とありますね）。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio07.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;８．再起動してＷindowsが立ち上がります。自動的に「アプリケーションリカバリ」を促すダイアログが表示される。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;９．管理者パスワード、ユーザー名などを設定するWindowsのセットアップの後&lt;br/&gt;　　「アプリケーションリカバリ」が始まります。（約３０分かかります）&lt;br/&gt;　　※途中「Adobe Premiere」をインストールするためにＣＤの挿入を促しますが&lt;br/&gt;　　今回は手元にＣＤがなかったのでスキップしました。&lt;br/&gt;　　（あとでお客様自身で行ってもらう必要があります）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１０．データのリストア（Ｄドライブのデータを元の場所に戻します。）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１１．最後にWindowsのアップデートを行います。</記事>
<記事 タイトル="SONY／デスクトップ" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┗VAIO_PCV-W502B" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="38" リンク名="みっこ塾カルテ20040919" リンク="" コメント="WinXP_Home　PCV-RZ73Pとほぼ同じ" ジャンプ="benri_recovery">＜製品紹介＞&lt;br/&gt;&lt;img src=img/040921vaio.jpg&gt;&lt;br/&gt;＜症状＞&lt;br/&gt;・立ち上がりが非常に遅い（３分くらい）&lt;br/&gt;・ＣＤからソフトをインストールしようとするとエラーになる。&lt;br/&gt;　&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_cd&amp;nengappi=20040919&gt;所定の方法&lt;/a&gt;で修復を試みるが、うまくいかない。&lt;br/&gt;・スパイウェアに犯されているようだが、駆除ソフトで駆除できない。&lt;br/&gt;＜準備＞&lt;br/&gt;１．Ｄドライブにデータのバックアップをする。&lt;br/&gt;２．パソコンのユーザー名（半角・全角・スペースなどを正確に）を控える。&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。…リカバリ・データはハードディスクの中なので必要なし。&lt;br/&gt;　・取扱説明書&lt;br/&gt;　・Microsoft Office Personal 2003&lt;br/&gt;４．周辺機器を取り外す。&lt;br/&gt;５．ＢＩＯＳ設定をデフォルトに戻しておく。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．電源を入れてSONYのロゴが現れたらｆ１０キーを押し続ける。&lt;br/&gt;２．「リカバリ・ユティりティ・メニュー」が表示されたらリカバリーの方法を選択。&lt;br/&gt;　　ここでは１．のＣドライブのリカバリを選ぶことを頭において「次へ」をクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040918vaio02.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;３〜７．&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_recovery&amp;nengappi=20040919&gt;VAIOデスクトップPCV-RZ73P機に同じ。&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;８．再起動してＷindowsが立ち上がります。自動的に「アプリケーションリカバリ」を促すダイアログが表示される。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;９．管理者パスワード、ユーザー名などを設定するWindowsのセットアップの後&lt;br/&gt;　　「アプリケーションリカバリ」が始まります。（約３０分かかります）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１０．データのリストア（Ｄドライブのデータを元の場所に戻します。）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１１．Office Personal 2003のインストールとアクティべーション（認証）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;１２．最後にWindowsのアップデートを行います。</記事>
<記事 タイトル="SONY／デスクトップ" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="┗VAIO_PCV-W502B（その２）" 年月日="2007/10/11(Thu)16:06" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="49" リンク名="みっこ塾カルテ2007年9月28日" リンク="" コメント="同型機でもリカバリに違うものがあるのはどうしてかな？" ジャンプ="benri_recovery">リカバリＣＤを入れて電源を入れると以下のようなメッセージが出ます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101220.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101221.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101223.jpg&gt;&lt;br/&gt;このようなメッセージが出ますが、かまわずOK。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101224.jpg&gt;&lt;br/&gt;出荷状態でリカバリします。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101225.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101228.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101229.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101230.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101231.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101232.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101233.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101234.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101235.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="" 文献="1" 人物="ノート" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="39" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-F34" 年月日="2007/09/10(Mon)17:56" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="48" リンク名="" リンク="" コメント="Win98SE" ジャンプ="benri_recovery">＜用意するもの＞&lt;br/&gt;取扱説明書（p.119　リカバリＣＤで本機を再セットアップする）&lt;br/&gt;プロダクト・リカバリＣＤ-ＲＯＭ（Ｖｏｌ．１、２）２枚&lt;br/&gt;Microsoftファーストステップガイド（プロダクトキーが記載してある）&lt;br/&gt;Microsoft Office2000 Personal（ＣＤ−ＲＯＭ）１枚&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜手順＞&lt;br/&gt;１．電源を入れＳＯＮＹのロゴが現れたらすぐにＦ２キーを押す。（１回だけでなく数回）&lt;br/&gt;２．ＢＩＯＳ設定画面が表示されますのでＦ９を押して規定値にします。&lt;br/&gt;３．リカバリＣＤ（Vol.1 of 2）をドライブに挿入します。&lt;br/&gt;４．その後、Ｆ１０を押してＢＩＯＳ設定を保存し終了します。&lt;br/&gt;５．以下のような画面が現れます。何かのキーを押します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101143.jpg&gt;&lt;br/&gt;６．リカバリの種類を選びます。ここでは２番（Ｃドライブのみリカバリ）を選びました。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101144.jpg&gt; &lt;br/&gt;７．Ｃドライブのデータはすべて消えることを確認し、Ｙキーを入力します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101145.jpg&gt;&lt;br/&gt;８．保存しないままデータが失われる可能性があるので、もう一度確認します。&lt;br/&gt;　　よければＹキーを押します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101147.jpg&gt;&lt;br/&gt;９．念のためもう一度聞いてきます。よければＹキーを押します。&lt;br/&gt;　　Ｃドライブのフォーマットが始まります。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101148.jpg&gt;&lt;br/&gt;10．引き続き画面はＣＤからファイルのコピーを実行して進行していきます。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101149.jpg&gt;&lt;br/&gt;11．しばらくして２枚目のリカバリＣＤ（Vol.2 of 2）の挿入を促します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101150.jpg&gt;&lt;br/&gt;12．２枚目のリカバリＣＤを入れて何かのキーを押すと再起動します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101151.jpg&gt;&lt;br/&gt;13．２枚目のリカバリＣＤからファイルのコピーが実行されます。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101152.jpg&gt;&lt;br/&gt;14．２枚目からのファイルのコピーが終了すると、ＣＤを取り出す指示があり、何かのキー&lt;br/&gt;　　を押すと再起動します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101153.jpg&gt;&lt;br/&gt;15．Windowsが起動します。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101154.jpg&gt;&lt;br/&gt;16.この後はデスクトップの画面でWindowsのセットアップを行います。&lt;br/&gt;　　途中、Windows98SEのプロダクトキーの入力があります。</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-FR77E/B" 年月日="2008/08/26(Tue)23:12" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="60" リンク名="みっこ塾カルテ2008年8月" リンク="" コメント="WindowsXP　Home" ジャンプ="benri_recovery">&lt;img src=img/101673.jpg&gt;&lt;br/&gt;「次へ」をクリックすると、リカバリの意味、リカバリの後「アプリケーションリカバリ」も実行するようにとの説明があります。その後以下のような画面。&lt;br/&gt;２番目の「パーティションサイズを変更してリカバリ」を選びました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101674.jpg&gt;&lt;br/&gt;この次に、Ｃドライブの容量をどれくらいにするかの画面がありましたが、撮影するのを忘れました。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101675.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101676.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101677.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-FX11G/BP" 年月日="2008/03/30(Sun)00:24" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="57" リンク名="2006年4月15日" リンク="" コメント="WindowsME" ジャンプ="benri_recovery">システムリカバリのユーティリティを起動します。&lt;br/&gt;&lt;a href=img/101491.jpg&gt;&lt;img src=img/101491.jpg width=700&gt;&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101492.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101493.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101494.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101495.jpg&gt;&lt;br/&gt;再起動したついでにBIOS設定画面でデフォルト値を読み込みます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101496.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101497.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101498.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101499.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101500.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101501.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101502.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101503.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101504.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101505.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101506.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-FX_Sシリーズ" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="40" リンク名="" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">＜準備＞&lt;br/&gt;１．データのバックアップを取る。&lt;br/&gt;　バックアップソフトが付いていないので手動でバックアップする。&lt;br/&gt;　バックアップする場所はＤドライブでいいでしょう。（リカバリーはＣドライブのみ）&lt;br/&gt;　ただし、リカバリーの方法で全ハードディスクを購入状態に戻す選択肢があるので、これを選ぶならＣＤ−Ｒなどにバックアップする必要がある。&lt;br/&gt;　おおよそ次のものをバックアップする。&lt;br/&gt;　・マイドキュメント　・筆ぐるめデータ&lt;br/&gt;　・お気に入り　・cookies　・メール設定　・メール本文　・アドレス帳&lt;br/&gt;２．パソコンの使用環境の設定を控える。&lt;br/&gt;　・ユーザー名（半角・全角・スペースなどを正確に）&lt;br/&gt;　・インターネット設定（ADSLなどではリカバリー後再設定が必要、ダイヤルアップは設定をコピーできます。ただしパスワードはコピーできない）&lt;br/&gt;　・BIOSの設定（必要に応じて）&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。&lt;br/&gt;　・システムリ　カバリーディスク１〜３&lt;br/&gt;　・アプリケーション　リカバリーディスク１枚&lt;br/&gt;　・「取扱説明書」（リカバリの方法の記述がある）&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 2003 Personal Edition CD-ROM）&lt;br/&gt;４．周辺機器を取り外す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．起動後、リカバリーＣＤ１を入れる。（起動しなくなったＰＣの場合はどうするのか未確認）&lt;br/&gt;２．「起動メニュー」が表示されたらリカバリーの方法を選択。&lt;br/&gt;３．「再起動してリカバリーを開始します」画面で「リカバリを開始する」にチェックを入れ「完了」をクリックする。&lt;br/&gt;４．再起動直後、Sonyロゴが現れたらＦ２キーを押しＢＩＯＳ画面でDefault設定にする。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/040627vaio01.jpg align=left&gt;５．後は２枚目のリカバリーディスクの挿入を促す画面、３枚目のリカバリーディスクの挿入を促す画面がでます。&lt;br/&gt;６．リカバリが終了すると、ＣＤを取り出して再起動します。&lt;br/&gt;７．続いてWindowsのセットアップがあります。&lt;br/&gt;８．Ｗindowsが初めて完全に立ち上がった画面で「アプリケーションリカバリーＣＤ」の挿入が促され、自動的に用意されたアプリケーションソフトがインストールされます。&lt;br/&gt;９．３番目のリカバリーＣＤには「ノートンアンチウィルス２００２」がフォルダに入っていますが自動ではインストールされません。後に３番目のＣＤを入れて手動でインストールできます。&lt;br/&gt;１０．Microsoft Office ＸＰのセットアップを行う。&lt;br/&gt;　カスタムインストールの設定を行い、すべてマイコンピュータから実行を指定、更にExcelの「読み上げ」とOffice共通から「音声」をインストールしないを選びます。</記事>
<記事 タイトル="SONY／ノート" サブタイトル="PCG-FX55Z/BPリカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-FX_Zシリーズ" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="41" リンク名="みっこ塾カルテ20041230" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">＜準備＞&lt;br/&gt;１．データのバックアップを取る。&lt;br/&gt;　バックアップソフトが付いていないので手動でバックアップする。&lt;br/&gt;　バックアップする場所はＤドライブでいいでしょう。（リカバリーはＣドライブのみ）&lt;br/&gt;　ただし、リカバリーの方法で全ハードディスクを購入状態に戻す選択肢があるので、これを選ぶならＣＤ−Ｒなどにバックアップする必要がある。&lt;br/&gt;　おおよそ次のものをバックアップする。&lt;br/&gt;　・マイドキュメント　・お気に入り　・メール設定　・メール本文　・アドレス帳&lt;br/&gt;２．パソコンの使用環境の設定を控える。&lt;br/&gt;　・ユーザー名（半角・全角・スペースなどを正確に）&lt;br/&gt;　・インターネット設定（ADSLなどではリカバリー後再設定が必要、ダイヤルアップは設定をコピーできます。ただしパスワードはコピーできない）&lt;br/&gt;　・BIOSの設定（必要に応じて）&lt;br/&gt;３．必要なものをそろえる。&lt;br/&gt;　・システムリカバリーディスク１・２&lt;br/&gt;　・アプリケーション　リカバリーディスク１・２&lt;br/&gt;　・「取扱説明書」（リカバリの方法の記述がある）&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 2003 Personal Edition CD-ROM）&lt;br/&gt;４．周辺機器を取り外す。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．通常起動してリカバリーＣＤ１を入れる。&lt;br/&gt;２．スタートボタンからいったん電源を切る。&lt;br/&gt;３．Ｓｏｎｙのロゴが出たらすぐにＦ２キーを押してＢＩＯＳ設定画面を出す。&lt;br/&gt;４．Escキーを押して「Get Default Values」を選択しEnterキーを押す。&lt;br/&gt;５．「Exit(Save Changes)」が選択されていることを確認してEnterキーを押す。&lt;br/&gt;６．「VAIO System Recovery Utility」画面が現れる。次へをクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony01.jpg&gt;&lt;br/&gt;７．「はじめにお読みください」画面が現れる。次へをクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony02.jpg&gt;&lt;br/&gt;８．通常「システムドライブをリカバリ」を選ぶべきですが、&lt;br/&gt;　　今回はデータのバックアップをＣＤに取ったので「オプションリカバリ」&lt;br/&gt;　　を選びました。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony03.jpg&gt;&lt;br/&gt;９．ここではＤドライブもフォーマットする「パーティションサイズを変更してリカバリ」&lt;br/&gt;　　を選びました。「出荷状態へリカバリ」を選んでもいいのですが、&lt;br/&gt;　　出荷状態ではＣドライブが１０ＧＢしかなく、&lt;br/&gt;　　&lt;b&gt;以前このＰＣで大きなプログラムをインストールして&lt;br/&gt;　　Ｃドライブの空き容量がなくなってしまったことがあり&lt;br/&gt;　　リカバリのついでにパーティションを変更して&lt;br/&gt;　　全ドライブ３０ＧＢのうちＣドライブを２５ＧＢに、&lt;br/&gt;　　Ｄドライブを５ＧＢにしようと思っています。&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony04.jpg&gt;&lt;br/&gt;10．「パーティションメニュー」からＣドライブ２５ＧＢを選んで次へをクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony05.jpg&gt;&lt;br/&gt;11. 「実行確認」が表示されます。次へをクリック。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony06.jpg&gt;&lt;br/&gt;12. リカバリ実行画面。&lt;br/&gt;　　途中（5分後くらい）２枚目のＣＤを入れるように指示があります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony07.jpg&gt;&lt;br/&gt;13. 「システムリカバリ」の処理が完了しました。のメッセージが表示されます。&lt;br/&gt;　　ＯＫをクリックします。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony08.jpg&gt;&lt;br/&gt;14. ふたたび．「VAIO System Recovery Utility」画面が表示されます。&lt;br/&gt;　　ディスクを取り出し、完了をクリックすると再起動します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony09.jpg&gt;&lt;br/&gt;15. WindowsXｐのスタート画面が現れしばらくセットアップを行っているようです。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony10.jpg&gt;&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony11.jpg&gt;&lt;br/&gt;16. この後はＰＣを購入した時に最初に現れる画面と同じです。&lt;br/&gt;　　コンピュータ名、ユーザー名を指定します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/041230sony12.jpg&gt;&lt;br/&gt;17. 再起動して通常のデスクトップが現れます。&lt;br/&gt;18. 「アプリケーションリカバリーＣＤ」の挿入が促され、自動的に用意されたアプリケーションソフトがインストールされます。（これが結構時間がかかります1時間以上）&lt;br/&gt;19. 不要プログラムを削除します。（購入時状態ではプロバイダの宣伝プログラムが多数あります。すでにプロバイダに契約している場合はこれらのアイコンは不要です）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;、更にExcelの「読み上げ」とOffice共通から「音声」をインストールしないを選びます。</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-NV55/BP" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="42" リンク名="みっこ塾カルテ20041231" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">リカバリ手順はすべて対象モデル&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_recovery&amp;nengappi=20041230&gt;PCG-FX_Zシリーズ&lt;/a&gt;に同じです。</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="PCG-XR_Eリカバリの手順" 文献="1" 人物="┣VAIO_PCG-XR_Eシリーズ" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="43" リンク名="みっこ塾カルテ20040915" リンク="" コメント="Win98SE" ジャンプ="benri_recovery">＜準備＞&lt;br/&gt;・データのバックアップを取る。&lt;br/&gt;　バックアップソフトが付いていないので手動でバックアップする。&lt;br/&gt;　バックアップする場所はＤドライブでいいでしょう。（リカバリーはＣドライブのみ）&lt;br/&gt;　※他は上記「VAIO（ノート）」を参照。&lt;br/&gt;＜必要なもの＞&lt;br/&gt;　・システムリ　カバリーディスク１〜３&lt;br/&gt;　・「取扱説明書」（リカバリの方法の記述がある）&lt;br/&gt;　・Microsoft Office 2000 Personal Edition CD-ROM）&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;＜リカバリー＞&lt;br/&gt;１．リカバリーＣＤ１を入れたあとで（電源投入直後ＣＤを入れても間に合う）電源を入れる。&lt;br/&gt;２．リカバリーの１〜４の方法が表示される。&lt;br/&gt;３．１のＣドライブのみリカバリを選びました。（Ｄドライブにはバックアップデータがあります）&lt;br/&gt;４．どれかのキーを押すと以下のような画面になります。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040915vaio.jpg align=left&gt;&lt;br/&gt;５．後は２枚目のリカバリーディスクの挿入を促す画面が出ます。&lt;br/&gt;　３枚目のリカバリーディスクは使いませんでした。&lt;br/&gt;６．リカバリが終了すると再起動します。再起動後、ＣＤを取り出してくださいとのメッセージ。&lt;br/&gt;７．続いてWindowsのセットアップがあります。&lt;br/&gt;８．Microsoft Office 2000 Personalのセットアップを行う。&lt;br/&gt;　カスタムインストールの設定を行い、すべてマイコンピュータから実行を指定、そのあと、Microsoft Outlookをインストールしないに設定。</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／SONY／ノート" サブタイトル="リカバリ手順" 文献="1" 人物="┗VAIO_VGN-SZ93NS" 年月日="2008/03/22(Sat)12:54" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="60" リンク名="" リンク="" コメント="Win　Vista" ジャンプ="benri_recovery">&lt;img src=img/101404.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101405.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101406.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101407.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101408.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101409.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101410.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101411.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101412.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101413.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101414.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101415.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101416.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101417.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101418.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101419.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101420.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101421.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101422.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101423.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101424.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101425.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101426.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101427.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101428.jpg&gt;</記事>
<記事 タイトル="TOSHIBA／ノート" サブタイトル="" 文献="0" 人物="TOSHIBA" 年月日="" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="34" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ／TOSHIBA／ノート" サブタイトル="" 文献="1" 人物="ノート" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="45" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery"></記事>
<記事 タイトル="リカバリ／TOSHIBA／ノート" サブタイトル="ハードディスク（リカバリ領域）からシステムを復元する／リカバリディスクから" 文献="1" 人物="┣DynaBook_AX/2525CMS" 年月日="2008/03/13(Thu)23:27" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="61" リンク名="" リンク="" コメント="" ジャンプ="benri_recovery">【 ハードディスクからシステムを復元する 】&lt;br/&gt;1 パソコンの電源を切る&lt;br/&gt;2 AC アダプタと電源コードを接続する&lt;br/&gt;3 キーボードの 0 （ゼロ）キーを押しながら、パソコンの電源を入れる&lt;br/&gt;［初期インストールソフトウェアの復元］画面が表示されます。&lt;br/&gt;4 実行したい項目の番号のキーを押す&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;【 リカバリディスクからシステムを復元する 】&lt;br/&gt;1 AC アダプタと電源コードを接続する&lt;br/&gt;2 リカバリディスクをセットして、パソコンの電源を切る&lt;br/&gt;リカバリディスクが複数枚ある場合は、「ディスク1」からセットし、以降&lt;br/&gt;画面のメッセージに従って入れ替えてください。&lt;br/&gt;3 キーボードの F12 キーを押しながら、パソコンの電源入れる&lt;br/&gt;dynabook VX/2 シリーズの場合、電源スイッチを押し、電源を入れた直&lt;br/&gt;後（「dynabook」画面が表示されている間）に F12 キーを押します。&lt;br/&gt;F12 キーから指を離すと、［Boot Devices］画面が表示されます。&lt;br/&gt;4 → または ← キーでCDのアイコンにカーソルを合わせ、 Enter&lt;br/&gt;キーを押す&lt;br/&gt;dynabook VX/2シリーズの場合、 ↑ または ↓ キーで［CD/DVD-ROM&lt;br/&gt;Drive］を選択し、 Enter キーを押します。&lt;br/&gt;［初期インストールソフトウェアの復元］画面が表示されます。&lt;br/&gt;5 実行したい項目の番号のキーを押す&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／TOSHIBA／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣DynaBook_DB65C" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="46" リンク名="みっこ塾カルテ20040807" リンク="" コメント="Win_Me" ジャンプ="benri_recovery">＜必要なもの＞&lt;br/&gt;・Product Recovery CD-ROM（３枚）&lt;br/&gt;・取扱説明書「困ったときは」&lt;br/&gt;・Microsoft Office 2000 Personal CD-ROM&lt;br/&gt;＜準備＞&lt;br/&gt;・必要なデータを保存する。&lt;br/&gt;＜実行＞&lt;br/&gt;１．Product Recovery CD-ROM Disk1をセットしてパソコンの電源を切る。&lt;br/&gt;２．キーボードのCを押しながらパソコンの電源を入れる。&lt;br/&gt;３．メニュー１を選ぶ。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040812recovery01.gif&gt;&lt;br/&gt;　すぐあと、以下のようなメッセージ。Ｙを押して続行します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040812recovery02.gif&gt;&lt;br/&gt;　またすぐあと、以下のようなメッセージ。何かのキーを押して続行します。&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040812recovery03.gif&gt;&lt;br/&gt;　ノートンのソフトによるリカバリー作業が始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/040812recovery04.gif&gt;&lt;br/&gt;&lt;b&gt;&lt;br/&gt;ところがエラーが！？？&lt;br/&gt;　&lt;img src=img/040812recovery05.gif&gt;&lt;br/&gt;原因は、リカバリーする前にＨＤＤをＣとＤにパーティションを切っていたためでした。&lt;br/&gt;どうも、ＨＤＤは１ドライブとしてしかリカバリーできないようです。&lt;br/&gt;&lt;/b&gt;&lt;br/&gt;　※ＨＤＤは領域解放してパーティションを解放、再度１〜３を実行しました。&lt;br/&gt;４．途中、Recovery CD-ROM Disk2-3の入れ替えの指示がある。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/040812recovery06.gif&gt;&lt;br/&gt;５．再起動してＷｉｎｄｏｗｓＭｅのセットアップを行う。&lt;br/&gt;６．Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔ Office 2000のセットアップを行う。&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／TOSHIBA／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣DynaBook_T2/485PRC" 年月日="2007/02/14(Wed)" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="47" リンク名="みっこ塾カルテ20050111" リンク="" コメント="WinMe" ジャンプ="benri_recovery">＜必要なもの＞&lt;br/&gt;・リカバリCD-ROM（３枚＋３枚…あとの３枚はアプリケーションのインストール）&lt;br/&gt;・Microsoft Office XP Personal CD-ROM&lt;br/&gt;＜準備＞&lt;br/&gt;・必要なデータを保存する。&lt;br/&gt;＜実行＞&lt;br/&gt;１．リカバリCD-ROM Disk1をセットしてからいったんパソコンの電源を切る。&lt;br/&gt;２．電源を入れロゴが現れたらすぐF2キーを押す。&lt;br/&gt;３．起動デバイスからCD−ROMを選ぶ。&lt;br/&gt;　ノートンのソフトによるリカバリー作業が始まります。&lt;br/&gt;　※以下&lt;a href=hyoji2.cgi?tensou=benri_recovery&amp;nengappi=20040807&gt;DynaBook_DB65Cの場合&lt;/a&gt;と同じ画面です。</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／TOSHIBA／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┣dynabook_TX/650LS" 年月日="2007/02/20(Tue)19:43" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="70" リンク名="2008年4月18日" リンク="" コメント="WinXP　SP2" ジャンプ="benri_recovery">0（ゼロ）キーを押しながら電源を入れます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101588.jpg&gt;&lt;br/&gt;2番目を選びます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101587.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101586.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101585.jpg&gt;&lt;br/&gt;</記事>
<記事 タイトル="リカバリ／TOSHIBA／ノート" サブタイトル="リカバリの手順" 文献="1" 人物="┗Cosmio_G10/27LDER" 年月日="2007/02/20(Tue)19:43" 連続="" 画像="" 横サイズ="" 移動="51" リンク名="" リンク="" コメント="WinXP" ジャンプ="benri_recovery">この機種はハードディスクが２枚装着されています。&lt;br/&gt;Ｃドライブに当たる、左側のハードディスクを新しいものに変更します。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101004.jpg&gt;&lt;br/&gt;電源投入時、一瞬現れる起動オプションから起動媒体(CD-ROM)を選ぶ。&lt;br/&gt;電源投入時､F12を押すと、この起動オプションで画面が待ってくれるので安心。&lt;br/&gt;あとはカーソルキー（左右）で起動媒体を選ぶ。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101034.jpg&gt;&lt;br/&gt;「Cドライブのみ初期化する」を選びます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101035.jpg&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　　＜トラブル例＞&lt;br/&gt;　　後日､再度リカバリを試みたところ､以下のような画面が出た。&lt;br/&gt;　　結局解決できなくて､リカバリCDを使わずに､WindowsXPのシステムを使ってりかばりした。&lt;br/&gt;　　リカバリ後､ファイル構成を見ると､Dドライブにシステムが入っていた。システムは&lt;br/&gt;　　Cドライブを認識できず、結果リカバリCDのドライブ番号を誤ってしまったようだ。&lt;br/&gt;　　&lt;img src=img/101128.jpg width=600&gt;&lt;br/&gt;　　2007年8月8日みっこ塾&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;Ｃドライブの内容はすべて削除されます。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101036.jpg&gt;&lt;br/&gt;ファイルのコピーが始まります。&lt;br/&gt;&lt;img src=img/101037.jpg&gt;&lt;br/&gt;</記事>

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